Generated by All in One SEO v4.9.10, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # 認定NPO法人 国連ウィメン日本協会 | 世界の女性と少女に希望の未来を届けたい。 国連で唯一の女性と少女のための機関、UN Women(国連女性機関)の日本における公式支援窓口です。ご寄付は世界に展開する女性支援プログラムに役立てられます。 ## Sitemaps - [XML Sitemap](https://www.unwomen-nc.jp/sitemap.xml): Contains all public & indexable URLs for this website. ## ニュース - [【動画公開|アフガニスタンの女性たちを支える「最後の命綱」】](https://www.unwomen-nc.jp/20260807-1/) - 援助の削減、就労禁止と移動制限――。アフガニスタンの女性や少女たちは、いま「三重の脅威」にさらさ - [プレスリリース20260713_援助激減『限界点を超えて』を発表](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース20260713_援助激減『限界点を超えて』を/) - [【共同声明】人身取引反対国際デー(7月30日)に寄せて—人身取引反対国際機関間調整グループ(ICAT)](https://www.unwomen-nc.jp/20260731-2/) - 強いられた犯罪に、処罰ではなく保護を 「人身取引反対国際デー」にあたり、人身取引反対国際機関間調整グループ(I - [【声明】スーダン・エル・オベイド:雨季の真っ只中、昼間のドローン攻撃、夜間の性暴力により、女性や少女が水を汲みに行く安全な時間帯が全くない](https://www.unwomen-nc.jp/20260803-2/) - 2026年7月24日付 ハルツーム/ナイロビ/ジュネーブ発 — UN Women (国連女性機関)は、スーダン - [アフガニスタンの女性たちを襲う「三重の脅威」― 援助削減、就労禁止、移動制限](https://www.unwomen-nc.jp/2026729-1/) - アフガニスタンの女性や少女たちにとって「最後の命綱」となっている女性団体が、援助の削減、就労の禁止、移動の制限 - [【15のストーリー No. 15】それでも、彼女たちは働き続ける](https://www.unwomen-nc.jp/20260715-2/) - UN Women設立15周年(2025年7月)を記念してこの1年間お届けしてきた【15のストーリー】も、いよい - [【プレスリリース】援助削減によって人道危機の現場で活動する女性団体が弱体化し、少なくとも100万人の女性と少女が必要不可欠な支援を受けられなくなっています](https://www.unwomen-nc.jp/20260710-2/) - UN Women(国連女性機関)の最新報告書によると、女性団体の84%が、2025年1月以降支援サービスに対す - [国連「国際女性デー」ウクライナ支援 チャリティ コンサート 3月1日(日)に開催のお知らせ](https://www.unwomen-nc.jp/2026-1-8/) - 2022年2月24日のロシアのウクライナ侵攻以来4年が経とうとしています。 国連ウィメン日本協会は、この間、イ - [戦争、エネルギー施設への攻撃、資金削減に追い詰められるウクライナの女性と少女たち ― 命にかかわる三重の危機に直面](https://www.unwomen-nc.jp/20260224-2/) - 2026年2月20日付 ニューヨーク発 – ウクライナへの全面侵攻が始まってから4年が経過し、5 - [アフガニスタン東部の避難民女性、再び始まった紛争の真っただ中で、飢え、不安、心の傷に直面](https://www.unwomen-nc.jp/20260706-2/) - アフガニスタン地震で助かった人々が、パキスタンとアフガニスタン国境の紛争でまたもや避難するはめに 2026年6 - [【プレスリリース】ファクトシート:ケアエコノミーへの投資が、いま最も社会を変えられる投資のひとつである5つの理由](https://www.unwomen-nc.jp/20260630-2/) - 2026年6月24日付 ケア労働は、見えにくい存在でありながら、あらゆる経済や社会を支える基盤です。強固なケア - [なぜサッカー男子ワールドカップ2026はジェンダー平等の好機なのか](https://www.unwomen-nc.jp/20260623-2/) - 待ちに待ったサッカー男子ワールドカップ2026 の開幕。 数十億人が同じ試合を見つめ、同じ歓喜や落胆を分かち合 - [すべての女性と少女のジェンダー平等を加速するための行動 ](https://www.unwomen-nc.jp/すべての女性と少女のジェンダー平等を加速する/) - 2025年3月6日付 1995年、ジェンダー平等の実現に向けた大規模な変化の土台になる画期的な計画、北京行動綱 - [「女性に対する暴力撤廃の16日運動2025」](https://www.unwomen-nc.jp/20251104-2/) - すべての女性と少女に対するデジタル暴力を終わらせよう—UNiTEキャンペーンに参加して、デジタル虐待をとめよう - [【解説】フェミニズムとは何でしょうか?](https://www.unwomen-nc.jp/20260410-2/) - 誤解されがちなテーマをわかりやすく解説:平等のための女性たちの闘いについて、そして、それが今日のフェミニズム運 - [ジャハ・ドゥクレUN Women親善大使は言っています、「私が生きている限り、私は毎日目を覚ましたら、FGMは間違っている、児童婚はレイプと変わらない、と世界に叫び続けます」と](https://www.unwomen-nc.jp/post-3055/) - 2022年12月12日 ジャハ・ドゥクレは、UN Womenアフリカ親善大使で、有名な活動家です。 - [10代の子どもたちにマノスフィア(男性優位主義)について話す方法:親・養育者のためのガイド](https://www.unwomen-nc.jp/20260621-2/) - 少年たちは、オンライン上にある大量の過激なコンテンツにさらされています。子どもたちがそれを理解し、疑問を持ち、 - [マノスフィアとは何でしょうか。なぜ私たちは関心を持つべきなのでしょうか](https://www.unwomen-nc.jp/マノスフィアとは何でしょうか/) - オンライン上のミソジニー(女性に対する蔑視や嫌悪)は、学校や職場、個人的な人間関係にまで浸透しています。その起 - [「目的は沈黙させること」:女性ジャーナリストたちが、増加するオンライン上の暴力を報告](https://www.unwomen-nc.jp/20260601-2/) - ジャーナリストたちが、責任追及の欠如や、デジタル暴力が自分たち自身と報道の自由に与える影響について率直に語る。 - [事実上の当局が発出した政令第18号に関するUN Womenアフガニスタン事務所の声明](https://www.unwomen-nc.jp/20260530-2/) - UN Womenアフガニスタン特別代表スーザン・ファーガソンによる声明 2026年5月26日付 アフガニスタン - [新理事長就任のお知らせ2026](https://www.unwomen-nc.jp/20260528-2/) - 国連ウィメン日本協会では、本年3月の理事改選に伴い、橋本ヒロ子が理事長を退任し、林礼子が新理事長に就任いたしま - [【声明】50年にわたり、女性はエボラ出血熱による死者数において過剰な割合を占めてきた―UN Women(国連女性機関)は、今回の流行でも同様の傾向を懸念](https://www.unwomen-nc.jp/20260527-2/) - 国連ジュネーブ事務局で開催された記者会見において、UN Women人道支援担当部長ソフィア・カルトープ氏は声明 - [UN Women執行理事会2026年年次会合の開催](https://www.unwomen-nc.jp/20260526-2/) - 2026年5月4日付 UN Women(国連女性機関)の執行理事会は、2026年6月23日(火)から6月25日 - [「まるで全世界が加担しているかのようだ」レバノン紛争下で女性たちが経験する避難生活の実態](https://www.unwomen-nc.jp/20260525-2/) - レバノンで激化する紛争により、数十万人の女性や少女たちが自宅を離れることを余儀なくされています。レバノン南部の - [ガザの現実(UN Women人道支援活動部長からの報告)](https://www.unwomen-nc.jp/20251203-2/) - 2025年11月25日 パレ・デ・ナシオン(ジュネーブ)でのメディアブリーフィング 以下は、UN Womenソ - [女性の健康に関する6つの厳しい現実](https://www.unwomen-nc.jp/20260524-2/) - 誤診から医療バイアスまで、女性は依然として真剣に受け止められず、正確な診断や適切な治療を受けられない傾向にある - [2026年「国際女性デー」ウクライナ支援チャリティ・コンサート中村太地「ウクライナへの想い」報告](https://www.unwomen-nc.jp/2026-3-11/) - 3月1日、「国際女性デー」ウクライナ支援チャリティ・コンサートを、東京ウィメンズプラザで約140名の参加を得て - [【記者会見】脆弱な停戦下、レバノンで続く女性と少女の殺害と避難](https://www.unwomen-nc.jp/20260518-3/) - ジュネーブのパレ・デ・ナシオンで行われた記者会見におけるUN Womenアラブ諸国地域局長モエズ・ドライド氏に - [【記者会見】ウクライナ戦争は、全面侵攻から1,500日以上が経過し、女性や少女にとってより致命的なものに](https://www.unwomen-nc.jp/20260518-2/) - ジュネーブのパレ・デ・ナシオンで行われた記者会見におけるUN Women ウクライナ事務所代表サビーネ・フリー - [ニュースレター第29号を掲載しました。](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第29号を掲載しました。/) - [【15のストーリー No.14】避難の連鎖を生きるレバノンの女性たち](https://www.unwomen-nc.jp/20260519-2/) - 昨年(2025年)7月に、UN Womenは設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性たちの - [【声明】「国際反ホモフォビア・バイフォビア・トランスフォビアの日」に寄せて —UN Womenの声明―](https://www.unwomen-nc.jp/20260517-2/) - 「民主主義の中心に」 2026年5月15日付 2026年のテーマとして「民主主義の中心に」を掲げる今年の「国際 - [2025年もご支援をありがとうございました](https://www.unwomen-nc.jp/20260511-2/) - 皆さまのご寄付によって支えられたUN Womenの活動は、世界各地で展開しました。その内のひとつ、アフガニスタ - [【プレスリリース】女性ジャーナリストに対するオンライン暴力の警察への通報件数が2020年以降2倍に増加。うち4人に1人が、これに関連する不安やうつ症状を経験している。](https://www.unwomen-nc.jp/20260504-2/) - UN Women(国連女性機関)の最新の分析によると、オンライン上の暴力の影響で、女性ジャーナリストのほぼ半数 - [【スピーチ】画期的な成果:安定、説明責任、そして平和をもたらす力強い担い手としての女性](https://www.unwomen-nc.jp/20260501-2/) - 2026年4月15日付 2026年4月15日に国連本部で行われた安全保障理事会におけるアフリカ大湖地域情勢に関 - [【プレスリリース】2023年10月から2025年12月にかけて、ガザで3万8,000人以上の女性と少女が犠牲に―UN Women(国連女性機関)](https://www.unwomen-nc.jp/20260422-2/) - 2026年4月17日付 停戦から6か月が経過し、地域の情勢が世界の関心を集める中、UN Women (国連女性 - [【プレスリリース】スーダンにおける女性に対する戦争:女性や少女への虐待が戦争の設計図に組み込まれる中、性暴力に対する支援ニーズが3年で4倍に増加](https://www.unwomen-nc.jp/20260419-2/) - 2026年4月14日付 スーダンでの内戦が4年目に突入し、性暴力がその最も顕著な特徴の一つとなっていることを受 - [UN Womenによる声明:中東における最近の軍事衝突の激化が女性と少女に与える影響について](https://www.unwomen-nc.jp/20260417-2/) - 2026年4月10日付 ジュネーブ/カイロ/バンコク発 ― UN Womenは、米国とイランによる2週間の停戦 - [【15のストーリーNo.13】娘たちに負わせた「児童婚」の後悔と決意](https://www.unwomen-nc.jp/20260410-3/) - 昨年(2025年)7月に、UN Womenは設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性たちの - [あらゆる状況における正義の実現: CSW70のイベントが、紛争下における女性の司法へのアクセスをテーマに開催](https://www.unwomen-nc.jp/20260406-2/) - UNDPとUN Womenによるジェンダー正義プラットフォームなど、司法ギャップを埋める国際協力への注目を促す - [レバノンにおける女性と少女の状況に関するUN Womenの記者会見](https://www.unwomen-nc.jp/20260403-2/) - 2026年3月27日-ジュネーブのパレ・デ・ナシオンにおけるUN Women(国連女性機関)レバノン事務所代表 - [スピーチ:逆風は強いが、女性の権利を前進させるという私たちの共通の決意はそれ以上に強い](https://www.unwomen-nc.jp/20260326-2/) - 2026年3月19日国連本部―「第70回女性の地位委員会(CSW70)」におけるシマ・バフース国連事務次長兼U - [【15のストーリーNo.12】第12話は男性が主人公!FGM根絶の闘いは女性だけのものではない](https://www.unwomen-nc.jp/20260324-2/) - 昨年(2025年)7月に、UN Womenは設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性たちの - [【プレスリリース】世界の政治権力はいまだ男性が支配、女性が率いる国は7カ国に1カ国のみ](https://www.unwomen-nc.jp/20260322-2/) - IPU(国際議会同盟)とUN Women(国連女性機関)の最新データによると、女性は依然として政治権力において - [【15のストーリーNo.11】「決して自分と同じ目には遭わせない」](https://www.unwomen-nc.jp/20260319-2/) - 昨年(2025年)7月に、UN Womenは設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性たちの - [各国政府、すべての女性と少女の司法へのアクセス強化に向けた力強い国際合意に到達](https://www.unwomen-nc.jp/20260316-2/) - 2026年3月10日付 ニューヨーク発 — ジェンダー平等と女性の権利に特化した国連最大の会合である第70回女 - [UN Women(国連女性機関)事務局長による国際女性デー声明](https://www.unwomen-nc.jp/20260309-2/) - UN Women事務局長・シマ・バフース氏による3月8日国際女性デー(IWD)に寄せたメッセージ 2026年3 - [2026年国際女性デー:権利、正義、行動。](https://www.unwomen-nc.jp/20260307-2/) - 女性の権利は、それを守ることができなければ、何の意味も持ちません。 私たちは2026年の国際女性デーを司法制度 - [イランへの軍事攻撃と中東全域の緊張の高まりに対し、UN Women は深刻な懸念を表明](https://www.unwomen-nc.jp/20260306-2/) - 2026年3月3日付 UN Women(国連女性機関)は、イランに対する軍事攻撃とそれに端を発する中東全域にお - [事実上の当局が公布した政令第12号に関するUN Womenアフガニスタン事務所の声明](https://www.unwomen-nc.jp/20260304-2/) - スーザン・ファーガソンUN Womenアフガニスタン特別代表による声明 2026年2月25日付 アフガニスタン - [米国のUN Women理事会からの脱退決定に関する声明](https://www.unwomen-nc.jp/20260217-2/) - 2026年2月13日付 UN Women(国連女性機関)は、米国がUN Women理事会からの脱退を決定したこ - [アフガニスタン大地震【支援活動報告】寄付目標370万円にご協力ください 12/31まで](https://www.unwomen-nc.jp/20251205-2-2/) - 期間中に集まった寄付金額のご報告 (2026年1月9日追記)2025年10月から12月末まで実施したアフガニス - [【動画紹介|キルシ・マディ UN Women事務局次長 キーウ訪問】](https://www.unwomen-nc.jp/20260318/) - Kirsi Madi(キルシ・マディ)UN Women事務局次長がキーウを訪問し、ウクライナの女性たちが直面し - [【ウクライナ・エネルギー危機】厳しい寒さの中、電力ストップが長期化](https://www.unwomen-nc.jp/20260215-2/) - 最も大きな被害を受けている女性と少女への支援をお願いします! ホームページを訪問くださった方へUN Women - [プレスリリース20260120_国際女性デー2026コンサート](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース20260120_国際女性デー2026コンサート/) - [ニュースレター第28号を掲載しました。](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第28号を掲載しました。/) - [【声明】400万人以上の少女が依然として女性器切除(FGM)の危険にさらされている:女性器切除の根絶に向けた持続的な取り組みと投資を国連のリーダーたちが要請](https://www.unwomen-nc.jp/20260211-2/) - 「女性器切除の根絶のための国際デー」に際して、UNFPA(国連人口基金)事務局長、UNICEF(国連児童基金) - [CSW70:正義を否定されたすべての女性と少女のために](https://www.unwomen-nc.jp/20260209-2/) - 2026年1月30日付 2026年1月30日、国連本部で開催された「女性の地位委員会(以下、CSW)」マルチス - [【ガザ支援第9弾】UN Womenは、2023年10月以降ガザ地区で殺害された女性と少女は2万8000人を超えると推定*](https://www.unwomen-nc.jp/20250606-2/) - ☝ガザから届いた動画です。 ▶をクリックしてご覧ください。 スマートフォンで再生ボ - [【ガザ支援第10弾】母親の目の前で子どもたちが飢え死にしています](https://www.unwomen-nc.jp/20250808/) - ガザの人々の飢餓が、連日ニュースで報道されています。私たち国連ウィメン日本協会は、UN Womenパレスチナ事 - [【15のストーリーNo.10】ローカルな市場から始まる大変革](https://www.unwomen-nc.jp/20260206-2/) - 2025年7月、UN Women(国連女性機関)は設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性 - [生理の貧困が女性・少女の幸せに生きる権利を奪っています](https://www.unwomen-nc.jp/2021-9-29/) - 2021年9月28日 ”生理の貧困、この言葉からあなたは何を考えますか?“ 世界の途上国の中には、生理用品を買 - [移住女性に関する5つのよくある誤解](https://www.unwomen-nc.jp/20210123-2/) - 有害な固定観念がもたらす影響と求められる変化 2025年12月15日付 移住は、越境した人数、移住にかかる費用 - [2026年国際女性デー:権利、正義、行動。すべての女性と少女のために。](https://www.unwomen-nc.jp/20260121-2/) - 2026年1月12日付 2026年3月8日、世界中の女性と少女たちとともに、平等な権利を、そしてその権利を執行 - [暴力と搾取のリスクにさらされる移住女性](https://www.unwomen-nc.jp/20260117-2/) - 〜ジェンダーに基づく暴力、人身取引、その他の搾取は、家事労働やケア労働に従事する女性を含め、移住のあらゆる段階 - [女性に対する暴力撤廃国連信託基金からの礼状](https://www.unwomen-nc.jp/20260116-2/) - 女性に対する暴力撤廃国連信託基金(UN Trust Fund to End Violence against - [不要品買取でアフガニスタン地震支援ができるようになりました!](https://www.unwomen-nc.jp/不用品買取でアフガニスタン地震支援ができるよ/) - [フェミサイドとは?〜知っておくべき5つの重要な事実〜](https://www.unwomen-nc.jp/20251225-2/) - あなたは、『フェミサイド』という言葉を聞いたことがありますか? 『フェミサイド』(フェミニサイドとも呼ばれる) - [デジタル暴力も現実の暴力: ある活動家の安全と人権のための闘い](https://www.unwomen-nc.jp/20251221-2/) - 2025年11月18日付 「嫌がらせをする人から離れれば、少しは安心できるかもしれません。でも、デジタル暴力は - [タリバンがインターネットを遮断したとき — 女性たちは、“命綱”を失った](https://www.unwomen-nc.jp/20251220-2/) - 2025年9月中旬、タリバンはアフガニスタンの一部の州でインターネットと電話を遮断し始め、9月下旬には全国的に - [移住する女性たち: 移住とジェンダーに関するFAQ](https://www.unwomen-nc.jp/20250110-2/) - 2024年12月12日付 ジェンダーが移住者に与える影響に関するUN WomenのFAQです。移住した女性と少 - [国際移民デー(12月18日)に寄せて:UN Women声明](https://www.unwomen-nc.jp/20251218-2/) - 移住―レジリエンス、つながり、そして、共通の進歩の力強い物語 2025年12月11日付 本日、国際移民デーにあ - [女性の人権擁護家・活動家・ジャーナリストの10人中7人がオンライン暴力被害を報告](https://www.unwomen-nc.jp/20251215-2/) - オンライン暴力はオフラインへも波及。調査対象女性の10人中4人が、デジタル虐待に関連したオフラインでの攻撃も経 - [【15のストーリーNo.9】未来を動かす若き女性リーダーたち](https://www.unwomen-nc.jp/20251208-2/) - 2025年7月、UN Women(国連女性機関)は設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性 - [「女性に対する暴力撤廃国際デー」オンライン チャリティ セミナー 報告](https://www.unwomen-nc.jp/20251203-3/) - 「中央アフリカ共和国の女性と少女に対する暴力をなくすために 」~UN Women日本人職員が現地から最新の情報 - [“最後に回され、最も軽んじられる存在“ |スーダン食料不安のジェンダー的側面](https://www.unwomen-nc.jp/20251204-2/) - 2025年11月10日付 UN Womenアナ・ムタヴァティ東・南部アフリカ地域局長は、パレ・デ・ナシオン(ジ - [ウクライナからのクリスマスカード](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナからのクリスマスカード/) - (2025年11月25日、女性に対する暴力撤廃国際デーによせて追記)UN Womenはこの1年間に18万人以上 - [【動画】ガザ停戦|支援現場からの報告](https://www.unwomen-nc.jp/20251109-2/) - (2025年11月25日、女性に対する暴力撤廃国際デーによせて追記)この1年間にUN Womenは暴力被害にあ - [国連 「女性に対する暴力撤廃国際デー」 オンライン チャリティ セミナー 11月29日(土)開催のお知らせ(寄付募集)](https://www.unwomen-nc.jp/2025-10-15/) - 国連ウィメン日本協会では、「中央アフリカ共和国の女性と少女に対する暴力をなくすために」と題し、2025年11月 - [女性と少女に対するデジタル暴力の根絶(2025年暴力撤廃キャンペーン)](https://www.unwomen-nc.jp/20251201-2/) - いたるところでデジタル暴力が激化しているにもかかわらず、世界の女性と少女のほぼ半数には、デジタル空間でおきる虐 - [毎日、137人の女性と少女が親密なパートナーや家族によって殺害されています!](https://www.unwomen-nc.jp/20251128-2/) - 2025年11月24日付 国連薬物犯罪事務所(UNODC)と国連女性機関(UN Women)が本日発表したデー - [【15のストーリーNo.8】変わり始めたヨルダン、動き出す女性たち](https://www.unwomen-nc.jp/20251123-2/) - 2025年7月、UN Women(国連女性機関)は設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性 - [【声明】UN Women、スーダン:エル・ファシールにおける女性と少女の緊急保護を要請](https://www.unwomen-nc.jp/20251121-2/) - 2025年10月31日付 UN Women(国連女性機関)は、エル・ファシールとその周辺地域における女性、少女 - [女性・平和・安全保障アジェンダとは](https://www.unwomen-nc.jp/20251112-2/) - ジェンダー平等が平和に不可欠と世界が宣言してから25年、平和構築者への資金支援は減り、紛争は増加 2025年1 - [交差するフェミニズムとは:その意味と、なぜ今それが重要なのか](https://www.unwomen-nc.jp/20250901-2/) - 2025年6月12日付 世界で最も貧しい地域に最も大きな打撃を与える気候変動、人種 - [【ガザ支援第9弾ー現地から動画が届きました】UN Womenの推定では、2023年10月以降ガザ地区で殺害された女性と少女は2万8000人超](https://www.unwomen-nc.jp/【ガザ支援第9弾ー現地から動画が届きました】un-women/) - ☜ ガザから届いた動画です。 ▶をクリックしてご覧ください。 スマー - [「女性に対する暴力撤廃国連信託基金」からのメッセージ](https://www.unwomen-nc.jp/20251106-2/) - 「女性に対する暴力撤廃国連信託基金」(UN Trust Fund)[i]を支えてくださっている皆さまへ 今年は - [特設コーナー:支援者の皆さまへ](https://www.unwomen-nc.jp/特設コーナー:支援者の皆さまへ/) - 皆さまに支えられて、UN Women、そして私たち国連ウィメン日本協会は、 本日2025年7月2日、設立15周 - [資金削減により、3団体に1つが「女性に対する暴力撤廃」プログラムを中断または終了](https://www.unwomen-nc.jp/20251029-2/) - 2025年10月27日付 UN Women(ニューヨーク)発 — 大規模な援助削減により、女性と少女に対する暴 - [世界各地の紛争が過去最多に達し、女性に対する戦争は激化](https://www.unwomen-nc.jp/20251028-2/) - 2025年10月20日付 ニューヨーク発―世界で続いている紛争は1946年以来最多となり、女性と少女たちにこれ - [ウクライナの女性と少女の状況に関するUN Women(国連女性機関)の記者会見](https://www.unwomen-nc.jp/20271027-3/) - 戦火の長引くウクライナで女性と少女のために活動を続けるUN Womenへの皆さまからの日頃の温かいご支援に、心 - [農山漁村女性たちの躍進―北京宣言30周年を機に強靭な未来を築く](https://www.unwomen-nc.jp/20251027-2/) - 農山漁村女性のための国際デー(10月15日)に寄せたUN Womenの声明 2025年10月13日付 今年の「 - [女性と少女をガザ復興の中心に!](https://www.unwomen-nc.jp/20251023-2/) - 2025年10月17日付 UN Women(国連女性機関)人道支援部長・ソフィア・カルトープ氏は、ジュネーブの - [国連「国際ガールズデー」オンライン チャリティ・イベント開催報告](https://www.unwomen-nc.jp/2025-10-24/) - 「脅かされる少女たちの権利Sexual Reproductive Health and Rightsセクシュア - [【15のストーリーNo.7】平和づくりを主導したコロンビアの女性たち](https://www.unwomen-nc.jp/20251023-3/) - 2025年7月、UN Women(国連女性機関)は設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性 - [プレスリリース20240802_国際ガールズデー2024イベント](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース20240802_国際ガールズデー2024イベント/) - [プレスリリース20251015_女性に対する暴力撤廃国際デー2025イベント](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース20251015_女性に対する暴力撤廃国際デー20/) - [災害リスク軽減のためのジェンダーに対応する行動の加速(抜粋)](https://www.unwomen-nc.jp/20230720-2/) - 2023年6月27日 気候変動の悪化、環境の悪化、異常気象は、不十分な計画と適応策と相まって、驚くべき速度で災 - [女性・平和・安全保障(WPS)](https://www.unwomen-nc.jp/20251011-2/) - 2025年10月6日付 25年前、国連安全保障理事会において、女性、平和運動家、各国政府、国連の代表者たちが、 - [【15のストーリーNo.4】インドの観光業を変える女性たち](https://www.unwomen-nc.jp/20250911-2/) - 2025年7月、UN Women(国連女性機関)は15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性たちのリ - [冬を迎えテント暮らしが続くアフガニスタン大地震の山岳地。370万円を目標に寄付募集](https://www.unwomen-nc.jp/20250929-2/) - 9月29日付。現地時間8月31日(日本時間9月1日)にアフガニスタン東部でマグニチュード6.3の地震が発生して - [【15のストーリー No. 6】ジェンダー・データを力に変える](https://www.unwomen-nc.jp/20251007-2/) - 2025年7月、UN Women(国連女性機関)は設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性 - [声明:私という少女、私が導く変化 ― 危機の最前線に立つ少女たち](https://www.unwomen-nc.jp/20251006/) - 国際ガールズ・デー(2025年10月11日)に寄せてーUN Womenによる声明 国際ガールズデーにあたり - [プレスリリース20250908_国際ガールズデー2025イベント](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース20250908_国際ガールズデー2025イベント/) - [プレスリリース20250220_国際女性デー2025ウィメンズマーチ](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース20250220_国際女性デー2025ウィメンズマー/) - [プレスリリース20250123_健康博覧会2025](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース20250123_健康博覧会2025/) - [プレスリリース20241016_女性に対する暴力撤廃国際デー2024イベント](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース20241016_女性に対する暴力撤廃国際デー20/) - [プレスリリース20240911_グローバルフェスタ2024](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース20240911_グローバルフェスタ2024/) - [プレスリリース20250514_限界点:海外援助削減の影響](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース20250514/) - [プレスリリース20240628_国連ウィメン・マンスリーサポーター](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース20240626/) - [解説:北京宣言30年、約束を守り続けるために](https://www.unwomen-nc.jp/20250930-2/) - 画期的な北京宣言から30年。ジェンダー平等の進展は停滞、あるいは後退している。そのビジョンを再燃させるために、 - [ジェンダー平等チェックリスト: フレックスワーク、同一賃金、公正な技術](https://www.unwomen-nc.jp/20250919-2/) - ― 無償のケア労働や賃金の公平性からAIバイアスまで– 平等性を高めるための3つの行動― 2025年6月30日 - [グローバルフェスタJAPAN2025参加しました](https://www.unwomen-nc.jp/2025929-3/) - 無事に終了いたしました。 ブースへのご来場並びに、アンケートへのご協力ありがとうございました。 国連ウィメン日 - [ジェンダーによるデジタルデバイド(情報格差)を解消すれば、世界のGDPを1.5兆米ドル押し上げ、3000万人の女性を貧困から救える可能性がある](https://www.unwomen-nc.jp/20250921-3/) - 2025年9月15日 ニューヨーク発– UN Women(国連女性機関)とUN DESA(国連経済社会局)が発 - [106か国が191の公約を表明-北京宣言の実施加速とすべての女性と少女の前進のために](https://www.unwomen-nc.jp/20250922/) - ―第80回国連総会(UNGA80)のハイレベル週間を前に、世界はジェンダー平等がすべての人々の平和、正義、人権 - [【15のストーリーNo.5】アフガニスタンの女性たちは今も闘っています](https://www.unwomen-nc.jp/20250922-2/) - 2025年7月、UN Women(国連女性機関)は設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性 - [タリバンによる政権掌握から4年、アフガニスタン国民の圧倒的多数が女子教育を支持](https://www.unwomen-nc.jp/20250909/) - UN Womenはタリバンによる政権掌握から4年にあたり、プレスリリースを発表しました。その5日後の現地時間8 - [グローバルフェスタJAPAN2025に出展します!](https://www.unwomen-nc.jp/20250910-2/) - 国連ウィメン日本協会は、2025年9月27日(土)、28日(日)の2日間、新宿住友ビル三角広場で開催される、国 - [国連 「国際ガールズデー」 オンライン チャリティ・イベント  10月11日 (土) 開催のお知らせ(寄付募集)](https://www.unwomen-nc.jp/2025-9-8/) - 国連ウィメン日本協会では、「脅かされる少女たちの権利Sexual Reproductive Health an - [アフガニスタン東部地震について](https://www.unwomen-nc.jp/20250910/) - ―UN Women(国連女性機関)アフガニスタン事務所による声明― 2025年9月2日付 8月31日にアフガニ - [【15のストーリー No.3】DVの壁に挑むために~沈黙を破ったカザフスタンの女性たち〜](https://www.unwomen-nc.jp/20250828/) - 2025年7月、UN Women(国連女性機関)は設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女 - [【15のストーリーNo.1】ウクライナ女性たちのレジリエンスと再生](https://www.unwomen-nc.jp/2025-08-01-1/) - 2025年7月、UN Women(国連女性機関)は設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女性 - [ミャンマー地震緊急支援第2報:この地震が女性と少女たちにとって意味するもの](https://www.unwomen-nc.jp/2025-4-11/) - 2025年4月3日付 巨大地震で被災したミャンマーの女性と少女たちへの寄付受付開始にあたり、UN Women本 - [ウクライナ侵攻から2年、800万人以上の女性と少女が人道支援を必要としています!](https://www.unwomen-nc.jp/2024-2-27/) - 2024年2月22日 ニューヨーク、2月22日 - ロシアによるウクライナでの全面戦争から2年が経過し、何千人 - [スーダンで女性の緊急ニーズに対応しているUN Womenをご支援ください!](https://www.unwomen-nc.jp/2023-4-28/) - スーダン支援のための緊急募金 スーダンで勃発した紛争は、スーダンの女性と少女の生活に深刻な影響を与え、あらゆる - [インタビュー:ウクライナの女性たちは アートを通して紛争下の性暴力と向き合っている](https://www.unwomen-nc.jp/20250822-2/) - 2025年6月19日付 6月19日の「紛争下の性暴力根絶のための国際デー」を迎えるにあたり、UN - [国連 「国際ガールズデー」 オンライン チャリティ・イベント  10月6日(日)に開催 のお知らせ](https://www.unwomen-nc.jp/国連-「国際ガールズデー」-オンライン-チャリテ/) - 国連ウィメン日本協会では、国際ガールズデーに合わせて2024年10月6日(日)に 「紛争下における南スーダンの - [【15のストーリー No.2】ラテンアメリカの「ケア労働」革命とその主人公たち](https://www.unwomen-nc.jp/20250810-2/) - 2025年7月、UN Women(国連女性機関)は設立から15周年を迎えました。この節目を記念して、世界の女 - [アフガニスタンへの帰還急増により、女性と少女が貧困、早婚、嫌がらせ、搾取のリスクに直面](https://www.unwomen-nc.jp/20250810/) - UN Women、CARE International(国際NGO)、ならびにパートナー団体は、最新の報告書の - [【緊急アピール】限界点~世界の援助削減の波が最前線の女性支援団体を追い込んでいます](https://www.unwomen-nc.jp/【緊急アピール】限界点~世界の援助削減の波が/) - ホームページを訪問くださった方へ UN Women(国連女性機関)の公式支援窓口、国連ウィメン日本協会です。 - [ガザ支援第8弾:パレスチナの女性主導団体への緊急支援が今こそ必要です! パレスチナの女性主導団体は、ガザ地区とヨルダン川西岸地区で展開されている 人道的対応の最前線で活躍しています](https://www.unwomen-nc.jp/ガザ支援第8弾:パレスチナの女性主導団体への/) - UN Women (国連女性機関)ジェンダー・アラート(UN Women Gender Alert)によると、 - [ガザにおける人道的大惨事の深刻化に関するUN Womenの声明](https://www.unwomen-nc.jp/2025-07-31-1/) - 100万人の女性と少女が飢餓状態に 2025年7月28日付 ガザでは、100万人の女性と少女たちが大規模な飢餓 - [すべての女性と少女のために: 技術系女子のジェンダーギャップを埋めるペンド・ヴェスティンさん](https://www.unwomen-nc.jp/すべての女性と少女のために-技術系女子のジェン/) - 2025年5月28日 ジェンダーバイアスの克服から、技術イニチアチブの立ち上げまで、ペンド・ヴェスティンさんは - [「女性の政治的リーダーシップが低下、2025年は女性幹部数が減少」](https://www.unwomen-nc.jp/「女性の政治的リーダーシップが低下、2025年は女/) - 2025年6月12日付 UN Womenの最新報告書『Women Political Leaders 2025 - [15年、そして、15の行動:ジェンダー平等における課題と解決策](https://www.unwomen-nc.jp/20250701-2/) - UN Women (国連女性機関)は15周年を記念し、ジェンダー平等に向けた大胆な行動と推進を呼びかけます。 - [開発途上国におけるジェンダー平等を阻む年間4,200億ドルの援助資金不足](https://www.unwomen-nc.jp/2025-07-05/) - 2025年6月30日付 慢性的な資金不足、脆弱な追跡システム、不公平な財政規則がジェンダー平等の進展を妨げてい - [国際ガールズデーによせて タリバン支配下で苦しむアフガニスタンの少女・女性に支援の手を!](https://www.unwomen-nc.jp/国際ガールズデーによせて-タリバン支配下で苦し/) - アフガニスタンでは、2021年8月から始まったタリバン統治により、女の子は中学校以上に進めなくなり、女子学生も - [ジェンダー平等と固定観念について子どもたちにどう話すべきか](https://www.unwomen-nc.jp/ジェンダー平等と固定観念について子どもたちに/) - 家庭、教室、地域社会などで年齢に応じた会話をはずませるためのヒント、ツール、実例 2025年5月13日付 &n - [ジェンダーの不平等と気候変動はどのように関連しているのか](https://www.unwomen-nc.jp/ジェンダーの不平等と気候変動はどのように関連/) - 2025年4月21日付 気候危機は、現代における最も差し迫った課題のひとつです。それは人権と持続可能な開発のこ - [レバノン緊急支援](https://www.unwomen-nc.jp/レバノン緊急支援/) - 11月26日に停戦が合意されたレバノンですが、これまでの激しい攻撃で多くの女性や少女を含む社会的弱者が犠牲とな - [ミャンマー地震緊急支援](https://www.unwomen-nc.jp/ミャンマー地震 緊急支援/) - UN Womenは国連唯一の女性のための機関として、ミャンマー地震の緊急支援を開始しています ~ - [恐れなく立ち上がる女性たちの声:平和と安全のための私たちの目標と挑戦](https://www.unwomen-nc.jp/恐れなく立ち上がる女性たちの声平和と安全のた/) - 国連事務次長兼UN Women事務局長のシマ・バフース氏が、女性・平和・安全保障に関する国連安全保障理事会の公 - [アフガニスタンの若い女性の約8割が教育、就職、訓練から排除されています](https://www.unwomen-nc.jp/アフガニスタンの若い女性の約8割が教育、就職、/) - 2025年6月17日付 UN Women(国連女性機関)は、タリバンの政権奪取以降では最も広範な 女性のエンパ - [新年を迎えて,ファッションデザイナー 森 英恵 様からの応援メッセージ](https://www.unwomen-nc.jp/ファションデザイナー-森-英恵-様からの応援メッ/) - 日本を代表する世界的ファッションデザイナー 森 英恵 様から国連ウイメン日本協会を応援する温かなメッセージをい - [”故 森英恵様を偲び、ご生前、日本協会に頂いた応援メッセ―ジをご紹介いたします”](https://www.unwomen-nc.jp/故-森英恵様を偲び、ご生前、日本協会に頂いた/) - 故 森英恵様からご生前頂いた日本協会への貴重な応援メッセ―ジには、 女性の無限の力を信じていますという励ましの - [ニュースレター第27号を掲載しました。](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第27号を掲載しました。-2/) - [【緊急支援】人道支援資金の削減が女性の権利を脅かす: 何が問題で、どう支援すべきなのか](https://www.unwomen-nc.jp/【緊急支援】人道支援資金の削減が女性の権利を/) - UN Womenの最新の調査で、人道危機の影響を受けている国々の女性の権利団体や女性主導団体の半数が、世界的な - [UN Women、安全保障理事会で発言: 女性と少女の保護なくして平和なし](https://www.unwomen-nc.jp/un-women、安全保障理事会で発言:-女性と少女の保護な/) - 2025年5月22日付 UN Women、安全保障理事会で発言: 女性と少女の保護なくして平和なし シマ・バフ - [新たな調査によると、世界的な援助削減により、危機に瀕した女性を支援する女性団体の半数が半年以内に閉鎖される可能性がある](https://www.unwomen-nc.jp/新たな調査によると、世界的な援助削減により、/) - UN Womenは、新たな報告書の中で、調査対象となった女性団体の90%が限界に追い込まれていることを明らかに - [女性主導団体が、コソボの紛争関連性暴力(CRSV)のサバイバー支援を推進](https://www.unwomen-nc.jp/女性主導団体が、コソボの紛争関連性暴力(crsvの/) - 1990年代、西バルカン半島では壊滅的な紛争が発生し、コソボは残虐行為の中心地となりました[1]。1998年か - [スーダンの戦争が女性に与えた影響、2年後の今](https://www.unwomen-nc.jp/スーダンの戦争が女性に与えた影響、2年後の今/) - 2023年4月に勃発した激しい武力闘争から2年が経過したスーダン。これまでの経緯と現状、女性と少女が受け続けて - [行動を起こそう:女性に対する暴力をなくすための10の方法](https://www.unwomen-nc.jp/行動を起こそう:女性に対する暴力をなくすため/) - 女性に対する暴力の根絶はすべての人が取り組むべき問題です。この記事では、あなたが安全に、効果的に変化をもたらす - [平和維持活動におけるジェンダー平等 : なぜそれが世界の安全保障にとって重要なのか](https://www.unwomen-nc.jp/平和維持活動におけるジェンダー平等-なぜそれ/) - 世界中で恒久的な平和を築くためには、紛争が女性に与える具体的な影響を考慮し、女性が平和への取り組みを主導するよ - [ニュースレター第27号を掲載しました。](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第27号を掲載しました。/) - [スーダンの2年間の戦争: 女性と少女にとって世界最悪の人道危機](https://www.unwomen-nc.jp/スーダンの2年間の戦争:-女性と少女にとって世界/) - 2025年4月15日付 スーダンの内戦は、女性と少女にとって今や世界最悪の人道危機です。避難民1,200万人の - [農村女性ネットワークのリーダー、ソフィア・ブルタクさんの言葉を借りれば、「農村の女性はウクライナの食料と社会保障の鍵を握っています」](https://www.unwomen-nc.jp/農村女性ネットワークのリーダー、ソフィア・ブ/) - 2022年3月28日 農村の女性はさまざまな形態の差別に直面しており、ロシアの軍事侵略の中で非常に脆弱な状況に - [「シングルマザーの数を正確に把握しないと、必要な家族にサービスが行き渡りません」](https://www.unwomen-nc.jp/「シングルマザーの数を正確に把握しないと、必/) - 2020/2/11 筆者について アントラ・バットさん 写真:UN Women/ライアン・ブラウン アントラ・ - [教育とコミュニティ動員を通じたインドにおける児童婚の防止](https://www.unwomen-nc.jp/教育とコミュニティ動員を通じたインドにおける/) - 2023年8月21日 「私たちは村を児童婚のない村にしなければなりません...これは、私たちの女の子が人生を前 - [【プレスリリース】 スーダンの2年にわたる執拗な紛争は、600万人の避難民の女性と少女にとって世界最悪の人道危機を引き起こした](https://www.unwomen-nc.jp/【プレスリリース】 スーダンの2年にわたる執拗/) - 性的暴力を含むジェンダーに基づく暴力の危険にさらされている人々の数は、戦争が始まって以来3倍に増え、1,200 - [北京行動綱領の採択から30年、CSW69における若きフェミニストたちのリーダーシップがジェンダー平等のために世代を動かす](https://www.unwomen-nc.jp/北京行動綱領の採択から30年、csw69における若きフェ/) - 2025年3月18日付 第69回女性の地位委員会(CSW69)は、「北京宣言と行動綱領」の30周年を迎えるにあ - [伝統にとらわれず、パキスタンの辺境の村の児童婚をなくそう](https://www.unwomen-nc.jp/伝統にとらわれず、パキスタンの辺境の村の児童/) - 2024年11月13日付 ヤスミン・グルさん*は、パキスタンのカイバル・パクトゥンクワ州の中心部にあるモフマン - [この極めて重要な時期に、大幅な支援金削減により、ウクライナの女性団体は人道援助を続けられなくなっている](https://www.unwomen-nc.jp/この極めて重要な時期に、大幅な支援金削減によ/) - 3年を超えたウクライナ戦争がようやく停戦に向けた動きを見せる中、戦闘は激化しています。今年に入り米国は海外援助 - [南スーダン 気候の影響と暴力の増加にさらされる女性たち](https://www.unwomen-nc.jp/南スーダン-気候の影響と暴力の増加にさらされる/) - 2024年11月19日付 イエイ川郡ムグォ・パヤムでは、今年の大雨でウィニーさんの家の農場の農作物が流され、背 - [「現代で最も深刻な人道危機のひとつ」-ロシアの全面戦争から3年、ウクライナの女性たちはいかに支え合っているか](https://www.unwomen-nc.jp/「現代で最も深刻な人道危機のひとつ」-ロシア/) - 2025年1月31日付 ロシアのウクライナ全面侵攻が4年目を迎えようとしている今、IOM(国際移住機関)のデー - [すべての女性と少女のために: 第69回国連女性の地位委員会(CSW69)イベントで、女性の権利の進展を加速するための行動アジェンダを発表](https://www.unwomen-nc.jp/すべての女性と少女のために:-第69回国連女性の/) - 2025年3月13日付 今年は、今日までジェンダー平等に関する最も画期的な計画であり続けている「北京宣言と行動 - [小さくても強くならなければならないとき (トルコ)](https://www.unwomen-nc.jp/小さくても強くならなければならないとき-(トル/) - 2024年9月26日付 2024年3月、女性に対する暴力撤廃国連信託基金(国連信託基金)とUN Womenトル - [女性に対する暴力撤廃国連信託基金からの礼状](https://www.unwomen-nc.jp/女性に対する暴力撤廃国連信託基金からの礼状/) - 女性に対する暴力撤廃国連信託基金(UN Trust Fund to End Violence against - [【インタビュー】 AIはどのようにジェンダー・バイアスを強めるのか、そして私たちはそれに対して何ができるのか](https://www.unwomen-nc.jp/【インタビュー】-aiはどのようにジェンダー・バ/) - AIのジェンダー・バイアスとインクルーシブ・テクノロジーの創造についてジンニャ・デル・ヴィラール氏に聞く 20 - [焦点:2025年の国際女性デーとCSW69(第69回国連女性の地位委員会)](https://www.unwomen-nc.jp/焦点:2025年の国際女性デーとcsw69(第69回国連女性の地/) - 2025年は、ジェンダー平等と女性の権利のための最も進歩的な青写真である「北京宣言と行動綱領」の30周年にあた - [【インタビュー】すべての女性と少女のために: サンドラ・パトリシア・アギラール・カラバリさんは、女性のリーダーシップがコロンビアの環境と平和を守る鍵だと信じている](https://www.unwomen-nc.jp/【インタビュー】すべての女性と少女のために:/) - 2025年1月22日付 #ForAllWomenAndGirlsは、北京宣言と行動綱領の30周年にあたって行動 - [ウィメンズマーチ東京2025初参加!](https://www.unwomen-nc.jp/ウィメンズマーチ東京2025/) - 無事に終了いたしました。 参加してくださった皆さま、ありがとうございました。 国連ウィメン日本協会の活動に賛同 - [女性の権利の世界的後退が、UN Women国内委員会の「March Forward」キャンペーンに火をつけました!](https://www.unwomen-nc.jp/女性の権利の世界的後退が、un-women国内委員会の「march-forwar/) - 女性の権利を前進させる必要性を強調するため、世界中のリーダー、インフルエンサー、個人がまず後ろ向きに歩きます - [2024年、4カ国に1カ国が女性の権利に関する揺り戻しを報告しています](https://www.unwomen-nc.jp/2024年、4カ国に1カ国が女性の権利に関する揺り戻し/) - 国際女性デーにあたり、UN Womenはすべての女性と少女の権利、エンパワーメント、そして平等のために立ち上が - [健康博覧会2025出店報告](https://www.unwomen-nc.jp/健康博覧会2025初参加しました。/) - 無事に終了いたしました。 ブースへご来場の皆様、ありがとうございました。 来場者の方々との対話や情報交換等、貴 - [参加者募集!! ウィメンズマーチ東京2025に初めて参加します!](https://www.unwomen-nc.jp/参加者募集!!-ウィメンズマーチ東京2025に初めて/) - 今年の国際女性デーは、いつものオンラインイベントではなく『ウィメンズマーチ東京2025』に初めて参加します! - [ウクライナでの3年にわたる全面戦争は、女性の権利、安全、経済的機会を数十年後退させた](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナでの3年にわたる全面戦争は、女性の権/) - 2025年2月19日付 3年という節目にあたり、UN Womenは、670万人の女性が救命支援を必要としている - [HeForSheの2024年活動総括](https://www.unwomen-nc.jp/heforsheの2024年活動総括/) - HeForSheは2024年、10周年を迎えました。このムーブメントは、あらゆるジェンダーの人々がつながってジ - [ロシアによるウクライナ侵攻が続く中、女性たちは人道的、経済的、法的取り組みをリードしています](https://www.unwomen-nc.jp/ロシアによるウクライナ侵攻が続く中、女性たち/) - 2025年2月6日付 ウクライナにおける全面戦争が3年間続いた後、ロシア戦争の矢面に立たされているのは女性たち - [『女性性器切除(FGM)は女性と少女に対する暴力である』](https://www.unwomen-nc.jp/『女性性器切除(fgm)は女性と少女に対する暴力/) - 女性性器切除の根絶のための国際デーに関するUN Womenの声明 2025年2月6日付 今年の女性性器切除(F - [健康博覧会2025に初めて出店します!](https://www.unwomen-nc.jp/健康博覧会2025に初めて出店します!/) - (web事前登録者無料:業界関係者のための商談展)※一般・学生の方は入場できません 国連ウィメン日本協会では、 - [マリにおける女性性器切除(FGM):致命的な伝統を終わらせるための闘い](https://www.unwomen-nc.jp/マリにおける女性性器切除(fgm):致命的な伝統/) - 2025年2月3日付 「母は “切除者 ”で、私は家族に伝わるその習慣とともに暮らしていましたから、それが普通 - [国際女性デー2025 ―すべての女性と少女のために: 権利、平等、エンパワーメントを](https://www.unwomen-nc.jp/国際女性デー2025-―すべての女性と少女のために:/) - 2025年1月28日付 2025年3月8日には、『すべての女性と少女のために: 権利。平等。エンパワーメントを - [「私たちに残されたのは強さだけ」― 戦争と避難生活に耐えるパレスチナの女性と少女たち](https://www.unwomen-nc.jp/「私たちに残されたのは強さだけ」―-戦争と移住/) - 2024年11月27日付 「この戦争は私の人生を取り返しのつかないほど変えてしまいました。何度も家を追われ、教 - [「希望を持って未来を見なければならない」: 停戦期間中、レバノンの女性たちは復興と支え合いに取り組む](https://www.unwomen-nc.jp/「希望を持って未来を見なければならない」-停戦/) - 2025年1月16日付 2024年9月下旬にイスラエル軍がレバノンへの攻撃をエスカレートさせたあと、50万人以 - [スーダンにおけるジェンダーに基づく暴力関連サービスに対する需要が、過去12カ月で288%増加という驚くべき結果](https://www.unwomen-nc.jp/スーダンにおけるジェンダーに基づく暴力関連サ/) - スーダンでジェンダーに基づく暴力が急増する中、女性主導の組織とサバイバーへのサービスに資金を提供することが非常 - [~教育の国際デー(1/24)によせて~ 学校は、少女に対する暴力を終わらせるためのエントリーポイント](https://www.unwomen-nc.jp/~教育の国際デー1-24によせて~       学/) - 学校内外での少女に対する暴力を終わらせることは、人権と開発の実践の両方にまたがる解決策を見出す上で非常に複雑な - [ガザにおける停戦と人質解放の合意に関するUN Womenの声明](https://www.unwomen-nc.jp/ガザにおける停戦と人質解放の合意に関するun-womenの/) - 2025年1月19日付 UN Womenは本日発効した人質解放を含むガザでの停戦合意を歓迎します。 私たちは事 - [北京宣言および行動綱領 採択30周年:ジェンダーに基づく暴力との闘いをどのように変えたか](https://www.unwomen-nc.jp/北京宣言及び行動綱領 採択30周年:ジェンダーに/) - 2024年11月25日付 今から30年前の1995年、第4回世界女性会議に189か国の代表と30,000人を超 - [メンズヘルスの素顔: どのようにしてモーベンバー(Movember)は男性の健康を通してジェンダー平等を推進しているか](https://www.unwomen-nc.jp/メンズヘルスの素顔:-どのようにしてモーベンバ/) - 2024年12月2日(月)付 この11月、メンズヘルス啓発月間にちなんで、HeForSheは最新のHeForS - [FAQ: トローリング、ストーカー行為、ドキシング、その他の形態のデジタル時代の女性に対する暴力](https://www.unwomen-nc.jp/faq:-トローリング、ストーカー行為、ドキシング/) - 2024年11月19日(火)付 デジタル技術が私たちの日常生活をますます媒介するようになるにつれ、それはまた、 - [2025年 国際女性デー: すべての女性と少女のために ー 権利、平等、エンパワーメントを](https://www.unwomen-nc.jp/2025年-国際女性デー:-すべての女性と少女のために/) - 2024年12月20日付 「すべての女性と少女のために: 権利、平等、エンパワーメントを」をテーマに2025年 - [女性の権利をリオ3条約実施の中心に据えるための4つのステップ ](https://www.unwomen-nc.jp/女性の権利をリオ3条約実施の中心に据えるため/) - 2024年11月13日付 加速する世界の環境危機への対応において、女性と少女は中心的な役割を担っています。この - [安全な移住による女性や少女のエンパワーメント 【国際移民デーに寄せて】](https://www.unwomen-nc.jp/安全な移住による女性や少女のエンパワーメント/) - 2024年12月18日の国際移民デーに関するUN Womenの声明 2024年12月16日付 女性や少女にとっ - [事実と数字: 女性に対する暴力をなくすために](https://www.unwomen-nc.jp/事実と数字-女性に対する暴力をなくすために/) - 2024年11月25日付 女性と少女に対する暴力に関する入手可能なデータは、近年かなり増加してきており、親密な - [2024年「女性に対する暴力撤廃国際デー」オンライン チャリティ イベント 開催報告](https://www.unwomen-nc.jp/2024年「女性に対する暴力撤廃国際デー」オンライ-2/) - 「ガザにおける女性や少女に対する暴力について」 国連ウィメン日本協会では、世界の女性と少女を取り巻く課題を多く - [【人権デー】 女性と少女の人権の実現をめざして: 前進のための前提条件 ](https://www.unwomen-nc.jp/女性と少女の人権の実現をめざして:-前進のため/) - 2024年12月10日の人権デーに向けたUN Womenの声明 2024 年 12 月 6 日付 今日、私たち - [北京宣言と行動綱領の30年:女性と少女のジェンダー平等、権利、エンパワーメントの達成 ](https://www.unwomen-nc.jp/北京宣言と行動綱領の30年:女性と少女のジェンダ/) - 2024年9月21日付 第4回世界女性会議と北京宣言・行動綱領の採択から30周年が近づくにつれ、世界の指導者、 - [COP29の決定は気候変動対策におけるジェンダー平等に成果をもたらしたが、なすべきことはまだある](https://www.unwomen-nc.jp/cop29の決定は気候変動対策におけるジェンダー平等/) - 2024年11月26日付 第29回国連気候変動枠組条約締約国会議(COP29)は11月24日、気候変動対策に関 - [COP29:第2週目の交渉が始まった今、ジェンダー平等のために何が問われているのか](https://www.unwomen-nc.jp/cop29:第2週目の交渉が始まった今、ジェンダー平等/) - 2024年11月18日付 アゼルバイジャンのバクーで開催されている第29回国連気候変動枠組条約締約国会議(CO - [人間関係に見られる虐待の兆候の見分け方と助け方](https://www.unwomen-nc.jp/人間関係に見られる虐待の兆候の見分け方と助け/) - 2024年6月27日付 女性に対する暴力は、世界中で毎日のように起きている人権侵害です。世界的に見ると、女性の - [レバノンの危機と避難生活を女性たちが語る](https://www.unwomen-nc.jp/レバノンの危機と避難生活を女性たちが語る/) - 2024年10月3日付 レバノン南岸のラシディエ・パレスチナ難民キャンプに住むゼイナブ・カバラン・サラミエさん - [声明: 私たちみんなの未来のために自然を維持する農村女性たち 【農山漁村女性のための国際デーに寄せて】](https://www.unwomen-nc.jp/声明-私たちみんなの未来のために自然を維持する/) - 農山漁村女性のための国際デー(2024年10月15日)に寄せるUN Women声明 2024年10月11日付 - [平和と安全保障における女性の役割を促進させるための8つの行動](https://www.unwomen-nc.jp/平和と安全保障における女性の役割を促進させる/) - 2024年10月22日付 ハイチからガザ、スーダン、ミャンマー、ウクライナなど、世界のあらゆる地域で女性と少女 - [女性に対する戦争 ― 武力紛争で死亡する女性の割合は2023年に倍増](https://www.unwomen-nc.jp/女性に対する戦争-―-武力紛争で死亡する女性の割/) - 国連、戦時下の女性の悲惨な姿を描く: 紛争の増加にもかかわらず、2023年の和平プロセスにおける交渉者のうち女 - [生物多様性の喪失は女性にどのような影響を与えるのでしょうか、 どのようにすれば流れを変えられるのでしょうか](https://www.unwomen-nc.jp/生物多様性の喪失は女性にどのような影響を与え/) - 2024年10月21日付 生物多様性の喪失、気候変動、汚染という3つの地球危機は、生命と生活を危険にさらし、地 - [声明: 「これらの残虐行為は 終わらせなければならない」(パレスチナ・ガザ)](https://www.unwomen-nc.jp/声明:-「これらの残虐行為は-終わらせなければ/) - パレスチナ被占領地の情勢に関する機関間常設委員会主要メンバーによる声明 2024年9月23日付 世界の指導者た - [国際ガールズ・デー:少女たちの権利と未来へのビジョン](https://www.unwomen-nc.jp/国際ガールズ・デー:少女たちの権利と未来への/) - 国際ガールズ・デーに際して、UN Womenは世界中の少女たち、そして少女たちの権利に関心を寄せるすべての人々 - [2024年「女性に対する暴力撤廃国際デー」オンライン チャリティ イベント2024年12月7日 (土) 開催のお知らせ(寄付募集)](https://www.unwomen-nc.jp/2024年「女性に対する暴力撤廃国際デー」オンライ/) - 日本協会では、「女性に対する暴力撤廃国際デー」を機に、下記の通り寄付を募るオンライン チャリティ イベントを開 - [世界で 20 億人の女性と少女が、いかなる形態の社会的保護も受けられずにいることが、UN Women の報告書で明らかになりました](https://www.unwomen-nc.jp/世界で-20-億人の女性と少女が、いかなる形態の社/) - 2024年10月15日付 【プレスリリース】 女性は、失業手当、年金、ヘルスケアなどの対策に関して、世界的に見 - [ASEAN首脳、女性のエンパワーメントと包括的な成長と開発を促進するためケアエコノミーへの投資拡大を呼びかける](https://www.unwomen-nc.jp/asean首脳、女性のエンパワーメントと包括的な成長/) - 2024年8月20日付 [プレスリリース] ラオス人民民主共和国、ビエンチャン ― ケアエコノミーに投資すれば - [国連「国際ガールズデー」オンライン チャリティ イベント「紛争下における南スーダンの少女たちの状況」を終えて](https://www.unwomen-nc.jp/国連「国際ガールズデー」オンライン-チャリティ/) - 国連ウィメン日本協会では、少女たちを取り巻く課題を多くの方々に知っていただくために毎年イベントを開催しています - [政治指導者に女性が少ない理由と、女性の政治参加を促進するための5つの行動](https://www.unwomen-nc.jp/政治指導者に女性が少ない理由と、女性の政治参/) - 2024年9月10日付 近年で最大の選挙年に、107カ国は一度も女性の国家元首を擁立したことがありません。20 - [ジェンダーに基づく暴力が2倍に増加し、スーダンの人道危機は女性と少女に壊滅的な影響を与えている(スーダン・ジェンダーアラート)](https://www.unwomen-nc.jp/ジェンダーに基づく暴力が2倍に増加し、スーダン/) - 2024年9月27日付 新しいUN Womenの報告書は、国内避難民580万人を含むスーダンの女性と少女にとっ - [グローバルフェスタJAPAN2024初参加しました。](https://www.unwomen-nc.jp/グローバルフェスタjapan2024初参加しました。/) - 無事に終了いたしました。 ブースへのご来場並びに、アンケートへのご協力ありがとうございました。アンケート回答者 - [アスマー・アル・ハラクさんの言葉を借りれば、 「私が最も充実感を感じるのは、学んだことをキャンプの女性たちに教え、 知識とその恩恵を広めている時です」](https://www.unwomen-nc.jp/アスマー・アル・ハラクさんの言葉を借りれば、/) - 2024年9月3日(火) 著者: Laura Elhayek アスマー・アル・ハラクさん(30歳)は、3人の子 - [イリーナ・ペリブさんの言葉:「若者は社会の形成に積極的な役割を果たしている。」(ウクライナ)](https://www.unwomen-nc.jp/イリーナ・ペリブさんの言葉:「若者は社会の形/) - 2024年8月9日(金)付 リヴィウ出身のイリーナ・ペリヴさん(25)は、経験豊かな弁護士であり、UN Wom - [国連報告書『ジェンダー・スナップショット2024』、 ジェンダー格差是正を目指し、世界が早急に行動することを訴える](https://www.unwomen-nc.jp/国連報告書『ジェンダー・スナップショット2024』/) - 女性と少女への投資と差別の撤廃こそ、持続可能な開発のための2030アジェンダの約束を実現する鍵です。 ニューヨ - [グローバルフェスタ2024に初めて出展します!](https://www.unwomen-nc.jp/グローバルフェスタ2024に初めて出展します!/) - 国連ウィメン日本協会は、2024年9月28日(土)、29日(日)の2日間、新宿住友ビル三角広場で開催される、国 - [ファクトと推計:パレスチナ紛争下の女性と少女たち](https://www.unwomen-nc.jp/ファクトと推計:パレスチナ紛争下の女性と少女/) - パレスチナ自治区(OPT)では、56年以上にわたるイスラエルの長期占領、16年にわたるガザ封鎖、そして、イスラ - [「女性が主導する組織は、スーダンにおける人道支援活動のヒーローです」 – 活動家シャザ・アフメド氏へのインタビュー](https://www.unwomen-nc.jp/「女性が主導する組織は、スーダンにおける人道/) - 2024年 8月5日 スーダン軍と即応支援部隊との戦闘により、2023年4月15日以降、790万人が国内避難民 - [世界人道デーに向けてのUN Womenの声明](https://www.unwomen-nc.jp/世界人道デーに向けてのun-womenの声明/) - 2024年8月15日 8月19日の世界人道デーに際し、UN Womenは次の声明を発表しました。 私たちは、支 - [ステートメント:UN Women、アフガニスタンの新たな道徳法に深く懸念](https://www.unwomen-nc.jp/ステートメント:un-women、アフガニスタンの新たな道/) - 2024年8月28日 UN Womenは、アフガニスタンの事実上の政権が、最近、個人の行動に幅広い制限を課し、 - [よくある質問:タリバン支配から3年を経たアフガニスタンの女性たち](https://www.unwomen-nc.jp/よくある質問:タリバン支配から3年を経たアフガ/) - 2024年8月12日 アフガニスタンは現在、いくつにも重なり合った危機と闘っていますが、そうした危機のすべてが - [女性とスポーツについて知っておくべき5つのこと](https://www.unwomen-nc.jp/女性とスポーツについて知っておくべき5つのこと/) - 2024年7月5日 女性スポーツは次々と成果を上げており、新たな高みに到達し、記録を破っています。オリンピック - [タリバンによる政権奪取から3年を迎えた国連本部での記者会見: UN Womenアフガニスタン代表アリソン・ダビディアン氏](https://www.unwomen-nc.jp/タリバンによる政権奪取から3年を迎えた国連本部/) - UN Womenアフガニスタン駐在代表のアリソン・ダビディアン氏は、国連本部の正午のブリーフィングで、タリバン - [理事長 橋本ヒロ子-令和6年度外務大臣表彰受賞](https://www.unwomen-nc.jp/理事長-橋本ヒロ子-令和6年度外務大臣表彰受賞/) - 当協会 理事長 橋本ヒロ子が、国連ウィメン日本協会の理事長として 令和6年度外務大臣表彰を受賞しました。 8月 - [性的搾取・虐待およびセクシュアル・ハラスメントからの保護に関する 機関間常設委員会(IASC)の声明](https://www.unwomen-nc.jp/性的搾取・虐待およびセクシュアル・ハラスメン/) - 2024年7月30日 機関間常設委員会(IASC) この声明は、人道支援ワーカーによる性的搾取や虐待、セクシュ - [「難民女性の声が重要です」– 難民福祉委員会初の女性委員長、グレース・ニーマ・ケミスさん(南スーダン難民)](https://www.unwomen-nc.jp/「難民女性の声が重要です」-難民福祉委員会初/) - 難民のほぼ半数が女性と少女であるのに、その声は意思決定になかなか反映されません。UN Womenは、ウガンダで - [私の仕事は、少女と女性の権利の保護に男性を関与させること(マラウイ/ HeForShe)](https://www.unwomen-nc.jp/私の仕事は、少女と女性の権利の保護に男性を関/) - 2024年7月2日 ジェラルド・カサンバさんは漁師であり、マラウイ南部の有害なジェンダー規範に挑戦するHeFo - [世界人道デー(8/19)によせて: 忘れられ、置き去りにされているロヒンギャ難民](https://www.unwomen-nc.jp/世界人道デー(8-19)によせて:-忘れられ、置き去/) - 支援が足りていません。今こそ皆様のお力が必要です! 世界を見渡すと、ガザ、アフガニスタンなど厳しい状況が続いて - [スポーツにおける女性:ファクトと数字](https://www.unwomen-nc.jp/スポーツにおける女性:ファクトと数字/) - 女子スポーツ界は、かつてない注目と評価を集め、今までの流れを変えるような変容を遂げています。 パリ五輪は史上最 - [2023年度の女性と少女のための変革を祝う  ](https://www.unwomen-nc.jp/2023年度の女性と少女のための変革を祝う  /) - 2024年7月18日(木) 2024年7月18日、国連女性に対する暴力撤廃信託基金(国連信託基金)は、2023 - [30万人のハイチの女性と少女、基本的な安全・保健サービスを受けられず、避難を余儀なくされています](https://www.unwomen-nc.jp/30万人のハイチの女性と少女、基本的な安全・保健/) - ハイチの政情不安定が、女性に対する性暴力の増加に拍車をかけているとUN Womenが報告 2024年7月17日 - [【世界人口デー】 すべての人の性と生殖に関する健康と権利を求める国連共同声明](https://www.unwomen-nc.jp/すべての人のための性と生殖に関する健康と権利/) - 2024年世界人口デーを記念するUNFPA、WHO、UNICEF、UNAIDS、UN Womenによる声明 2 - [生理の貧困 – なぜ何百万人もの少女や女性が生理に対処することができていないのか](https://www.unwomen-nc.jp/post-4373/) - 2024年5月24日 世界中の何百万人もの女性と少女が、生理の健康や衛生を管理するのに必要な生理用品を買えず、 - [LGBTIQ+の移民は、最初から「二級市民」として扱われるという特有のリスクに直面している:フィリピンの移民人権活動家レイ・ペレス・アシス氏へのインタビュー](https://www.unwomen-nc.jp/lgbtiqの移民は、最初から「二級市民」として扱われ/) - 2024年6月14日 世界的にジェンダー平等や権利に対する反発が深まる中、SOGIESC[性的指向(Sexua - [日本から世界の女性と少女を支える 「国連ウィメン・マンスリーサポーター」 になりませんか?](https://www.unwomen-nc.jp/日本から世界の女性と少女を支える-「国連ウィメ/) - [ガザでは少なくとも55万7000人の女性が深刻な食料不安に直面している](https://www.unwomen-nc.jp/ガザでは少なくとも55万7000人の女性が深刻な食料不/) - 2024 年 6 月 27 日 紛争が続き、人道的アクセスが制限されている限り、ガザ地区全域で飢饉の高いリスク - [人工知能とジェンダー平等](https://www.unwomen-nc.jp/人工知能と男女平等/) - 2024 年 5 月 22 日 世界にはジェンダー平等の問題があり、人工知能(AI)は社会のジェンダー・バイア - [パレ・デ・ナシオン(ジュネーブ)でのメディアブリーフィング: UN Womenパレスチナ特別代表マリーズ・ギモン](https://www.unwomen-nc.jp/パレ・デ・ナシオン(ジュネーブ)でのメディア/) - 2024年6月21日 6月10日から18日にかけて、UN Womenパレスチナ特別代表がガザを訪問し、現地で重 - [障壁を打ち破り、未来を築く -ウガンダの女性難民と受け入れコミュニティのためのセカンド・チャンス](https://www.unwomen-nc.jp/障壁を打ち破り、未来を築く-ウガンダの女性難民/) - 2024年6月14日 ウガンダは現在、164万4,870人の難民を受け入れていますが、その56%近くが紛争と飢 - [「世界難民の日」に向けたUN Womenの声明](https://www.unwomen-nc.jp/「世界難民の日」に向けたun-womenの声明/) - 「世界難民の日」にあたり、UN Women(国連女性機関)は各国政府に対し、女性と少女の難民の権利を認め、彼女 - [紛争における性的暴力根絶のための国際デーに関するUN Womenの声明](https://www.unwomen-nc.jp/紛争における性的暴力根絶のための国際デー/) - 2024 年 6 月 19 日 「紛争における性的暴力根絶のための国際デー」である今日、そして毎日、UN Wo - [行動の要請:ガザへの緊急人道対応](https://www.unwomen-nc.jp/行動の要請:ガザへの緊急人道対応/) - ヨルダンのスウェイメで開催された会議「行動の要請:ガザへの緊急人道対応」でのシマ・バフース国連事務次長 兼 U - [新たな同盟がウクライナのジェンダーに配慮した復興の取り組みを推進](https://www.unwomen-nc.jp/新たな同盟がウクライナのジェンダーに配慮した/) - 2024年6月12日 ロシアによるウクライナへの全面侵攻は、女性と少女に悪影響を与え続けています。ウクライナの - [UN Women、アフガニスタンの女性と少女への抑圧を終わらせるための早急な世界的行動を要請](https://www.unwomen-nc.jp/un-women、アフガニスタンの女性と少女への抑圧を終わ/) - 2024年6月10日 アフガニスタンにおける女性の権利は、常にいくつもの政権や世代にわたって熾烈な闘争の問題で - [LGBTIQ+コミュニティと 反人権運動の反発:知っておくべき5つのこと](https://www.unwomen-nc.jp/lgbtiqコミュニティと-反人権運動の反発:知っておく/) - 2024年5月28日 この数十年間、レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー、インターセックス、 - [UN Women、第4回小島嶼開発途上国国際会議でジェンダー平等を提唱](https://www.unwomen-nc.jp/un-women、第4回小島嶼開発途上国国際会議でジェンダー/) - 2024 年 5 月 31日 小島嶼開発途上国(SIDS)は、気候変動対策、災害リスク削減、世界の海洋保護など - [「戦時下に女性が殺されるのは、必ずしも銃弾や爆弾のせいではありません」 スーダンの活動家、内戦下の人道危機について語る](https://www.unwomen-nc.jp/「戦時下に女性が殺されるのは、必ずしも銃弾や/) - 2024年4月10日 「ここ20年間、スーダンの女性たちは交渉や調停の訓練を受けてきました。しかし、それは、女 - [女性のリーダーシップと集団行動は私たちの未来にとって極めて重要:2024年6月5日の世界環境デーに向けたUN Womenの声明](https://www.unwomen-nc.jp/女性のリーダーシップと集団行動は私たちの未来/) - 2024年6月3日 今年の世界環境デーにあたり、私たちは地球を守るための女性のリーダーシップと集団行動を称え、 - [「女性平和維持軍は皆さんが思っているよりも強い」 – ルバナ・ノウシン・ミティラ中佐へのインタビュー](https://www.unwomen-nc.jp/「女性平和維持軍は皆さんが思っているよりも強/) - 2024年5月24日 国連が5月29日の国連平和維持軍の国際デーを記念し、世界中の平和維持要員の献身と犠牲に敬 - [エンパワーされた女性たちが南アフリカでより安全なコミュニティを築く](https://www.unwomen-nc.jp/エンパワーされた女性たちが南アフリカでより安/) - 2024年3月6日(水) 「ジェンダーに基づく暴力の撤廃をテーマとした授業に感謝しています。そのお陰で、私はひ - [アフガニスタンの女性に自分を信じる力を与えるストーリーテリング研修](https://www.unwomen-nc.jp/アフガニスタンの女性に自分を信じる力を与える/) - フィロザさん*は、ジャーナリストとして自分の仕事に情熱を注いでいました。しかし、彼女の人生と仕事は2021年8 - [戦争下でのレイプをなくすため、銃を黙らせ、平和を求める女性の声を増幅させよう](https://www.unwomen-nc.jp/戦争下でのレイプをなくすため、銃を黙らせ、平/) - UN ニュース 2024年4月23日 国連は、安全保障理事会の公聴会において、2023年中に戦争下で行われたレ - [軍事作戦の激化、ラファの70万人の女性と少女にさらなる死と絶望をもたらす](https://www.unwomen-nc.jp/軍事作戦の激化、ラファの70万人の女性と少女にさ/) - 2024年5月6日 UN Women(国連女性機関)がラファで実施した新しい調査データによると、聞き取り調査に - [内戦下のスーダンで性暴力による予期せぬ妊娠と闘う女性たち](https://www.unwomen-nc.jp/内戦下のスーダンで性暴力による予期せぬ妊娠と/) - 2024年4月10日 2023年4月中旬にスーダン国軍(SAF)と即応支援部隊(RSF)の間で内戦が勃発したと - [カンボジアとベトナムの女性起業家をエンパワーする助成金と研修プログラム](https://www.unwomen-nc.jp/カンボジアとベトナムの女性起業家をエンパワー/) - 2024年3月6日 新型コロナ・パンデミックの前、33歳のユン・ソーさんは、カンボジア南西部ココン州の村、クル - [コーディングで固定観念を打ち破ることができる少女:ナターシャ・サングワさんへのインタビュー](https://www.unwomen-nc.jp/コーディングで固定観念を打ち破ることができる/) - 今年の「女児とICTの国際デー」(4/25)のテーマは、リーダーシップに焦点を当て、STEM(科学・技術・工学 - [ケア社会を解き明かす: 人と地球のケア](https://www.unwomen-nc.jp/ケア社会を解き明かす:-人と地球のケア/) - 2023年11月28日 危機の影響はジェンダーに中立的なものではありません。長引く紛争や加速化する気候変動の影 - [ガザ支援第7弾:ガザに対する戦争が始まって半年、 これは女性に対する戦争です!](https://www.unwomen-nc.jp/ガザ支援第7弾:ガザに対する戦争が始まって半年/) - 1万人以上の女性が殺され、そのうちの6千人は母親、1万9千人の子どもが孤児となっています 100万人を超えるパ - [女児とICTの国際デー(4/25)に寄せて](https://www.unwomen-nc.jp/女児とictの国際デー(4-25)に寄せて/) - ICT(情報通信技術)で自立を目指すアフリカの少女たちあなたのご支援が彼女たちの力となります! UN Wome - [UN Women(国連女性機関)のオアシスプログラム、ヨルダンとシリアの女性をエンパワー](https://www.unwomen-nc.jp/un-women国連女性機関のオアシスプログラム、ヨルダン/) - 2023年12月2日 [こちらからアラビア語でも読むことができます] 2012年以来、UN Womenはヨルダ - [悪循環を断ち切る:ナイジェリアで女性性器切除(FGM)を終わらせよう](https://www.unwomen-nc.jp/悪循環を断ち切るナイジェリアで女性性器切除(f/) - 2024年2月19日 「(サーキット・ポワントの)訪問により、私たち、特に女性リーダーとしての私自身、女性性器 - [「食料も水もテントもない」- 飢饉が迫る中、ガザの女性たちは生き残りをかけて戦っています!](https://www.unwomen-nc.jp/post-3928/) - 2024年3月21日 3月22日の国際デー、「世界水の日」を前に、UN Womenはガザの女性達が水不足に苦し - [ケニアで多発するフェミサイド、 女性に対する暴力根絶に向けて早急な対策を!](https://www.unwomen-nc.jp/ケニアで多発するフェミサイド、-女性に対する暴/) - 2024年2月9日 1月27日、ケニアの首都ナイロビをはじめとする主要な都市で、フェミサイド(性別を理由として - [震災から一年(トルコ地震):UN Womenの災害対応が被災地の女性と少女の力や支えに](https://www.unwomen-nc.jp/震災から一年(トルコ地震):un-womenの災害対応が被/) - 2024年2月5日 2023年2月6日、トルコで2度にわたって地震が発生しました。ここ100年の間にトルコを襲 - [国際女性デーによせて:給与格差解消を推進するために知っておくべきこと](https://www.unwomen-nc.jp/女性デーによせて:給与格差解消を推進するため/) - 2024年2月22日 世界中の労働者が給料日を心待ちにしています。しかし、給料日は安堵感や満足感、喜びをもたら - [「国際女性デー」ウクライナ支援・チャリティ・ランチコンサート 開催報告](https://www.unwomen-nc.jp/「国際女性デー」ウクライナ支援・チャリティ・/) - 3月5日、「国際女性デー」ウクライナ支援・チャリティ ランチ コンサートを、国際文化会館で約100名の参加を得 - [10月初旬以来、ガザでは9,000人もの女性が殺害されています: ガザ侵攻がなぜ女性に対する戦争と呼ばれているのでしょうか](https://www.unwomen-nc.jp/10月初旬以来、ガザでは9000人もの女性が殺害されて/) - 2024年3月1日 ニューヨーク、2024年3月1日―ガザに対する戦争が5カ月を迎えようとしている今、ガザの女 - [世界が見守る中、ガザの市民は極度の危険にさらされています: さらに深刻な大惨事を避けるための10の要件](https://www.unwomen-nc.jp/世界が見守る中、ガザの市民は極度の危険にさら/) - UN Women(国連女性機関)を含む機関間常設委員会の主要メンバーによる声明 2024年2月21日 ニューヨ - [ガザ支援第6弾:UN Women(国連女性機関)ヨルダンもガザの15,000人の女性と少女に救援物資](https://www.unwomen-nc.jp/ガザ支援第6弾:un-women(国連女性機関)ヨルダンもガ/) - 2024年2月26日 (ヨルダン、2024年2月26日)-UN Womenはヨルダン・ハシェミット・チャリティ - [日本とUN Women(国連女性機関)、アフガニスタン女性のレジリエンス強化で提携](https://www.unwomen-nc.jp/日本とun-women(国連女性機関)、アフガニスタン女性/) - 2024年2月5日 【アフガニスタン】2024年1月17日、日本政府とUN Womenは、アフガニスタン女性の - [ウクライナの起業家、戦時中のジェンダーギャップを埋めるためにフラワー・ビジネス](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナの起業家、戦時中のジェンダーギャッ/) - 2024年2月22日 「ビジネスはお金を稼ぐことだけではありません。ジェンダーギャップを埋め、女性をエンパワー - [ウクライナ紛争2年間後:女性と少女たちは今](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナ紛争2年間後:女性と少女たちは今/) - 2024年2月22日 2024年2月24日現在、ロシアによる全面侵攻後の2年間、ウクライナの民間人は、戦争とそ - [ガザ支援第5弾:UN Women(国連女性機関)はガザの女性と少女にこのような支援をしています お力をお貸しください!](https://www.unwomen-nc.jp/ガザ支援第5弾:un-women国連女性機関はガザの女性と少/) - 2024年2月4日(日) UN Womenエジプトは、エジプト赤新月社(ERC)と協力して、ガザ地区のパレスチ - [パキスタン政府の不法移民国外退去方針により数十万のアフガン人が過酷な帰還](https://www.unwomen-nc.jp/パキスタン政府の不法移民国外退去方針により数/) - 2023年12月25日 2023年9月初旬、パキスタンとの国境検問所を通ってアフガニスタンに入国する人は1日3 - [国連女性に対する暴力撤廃信託基金 ソマリアのFGM/C(女性性器切除)を終わらせる](https://www.unwomen-nc.jp/国連女性に対する暴力撤廃信託基金-ソマリアのfgm-c/) - 2021年04月19日 「私は、娘にFGM/Cを行わないよう母親たちを説得しています」 ソマリアのソマリランド - [ガザ支援第4弾: UN Women(国連女性機関)の最新報告書より](https://www.unwomen-nc.jp/ガザ支援第4弾:-un-women国連女性機関の最新報告書よ/) - 死者の7割が女性と子どもです 私たちにできることは何でしょうか ガザ地区では2万4,620人以上のパレスチナ人 - [シマ・バフースUN Women事務局長のガザに関する声明](https://www.unwomen-nc.jp/シマ・バフースun-women事務局長のガザに関する声明/) - 2024年1月19日 10月7日のハマスによるイスラエル攻撃、それに続く、特にガザでの様々な恐ろしい出来事から - [国連「国際女性デー」ウクライナ支援 チャリティ ランチ コンサート 3月5日(火)に開催のお知らせ](https://www.unwomen-nc.jp/国連「国際女性デー」ウクライナ支援-チャリティ/) - 2022年2月24日のロシアのウクライナ侵攻から2年が経ちました。今なお続く戦火の中で、UN Womenはウク - [「女性性器切除(FGM)の根絶のための国際デー(2/6)」によせて](https://www.unwomen-nc.jp/「女性性器切除(fgm)の根絶のための国際デー(2-6/) - あなたのご支援がFGMに苦しむ女性と少女の苦しみを軽減します FGMとは 2月6日は国連の定める「女性性器切除 - [トローリング 、ドキシング 、ヘイトスピーチのない安全なデジタル空間を作る](https://www.unwomen-nc.jp/トローリング-、ドキシング-、ヘイトスピーチのな/) - 2023年11月13日 テクノロジー、デジタルツール、インターネットは大きな可能性を秘めているものの、これらに - [国連安保理決議1325号の概要とミャンマーにおける女性・平和・安全保障アジェンダ](https://www.unwomen-nc.jp/国連安保理決議1325号の概要とミャンマーにおける/) - 2023年10月31日 2023年10月31日、世界各地の人道団体、開発組織、人権団体が女性・平和・安全保障に - [男性ソーシャルワーカーのシュウ・ハン(Shu Hang)さんは、言っています](https://www.unwomen-nc.jp/性ソーシャルワーカーのシュウ・ハン(shu-hang)さん/) - 「ジェンダーに基づく暴力との闘いに、もっと男性が積極的に参加することを願っています」 2023年10月27日 - [UN Womenが『フェミニスト気候正義:行動の枠組み(Feminist climate justice: A framework for action)』を刊行(2023年11月)](https://www.unwomen-nc.jp/un-womenが『フェミニスト気候正義:行動の枠組み(feminist-cli/) - 気候危機は、ジェンダー平等や人権の進歩を脅かし、持続可能な開発目標(SDGs)の達成を阻害する、現代における最 - [2024年3月8日の国際女性デーテーマ:「女性に投資を。さらに進展させよう。」](https://www.unwomen-nc.jp/2024年3月8日の国際女性デーテーマ「女性に投資を。/) - [平等を目指す全ての世代の活動: ヌー・ミスラさん](https://www.unwomen-nc.jp/平等を目指す全ての世代の活動-ヌー・ミスラさん/) - 2023年7月10日 障がい者とクィア(性的マイノリティや、既存の性のカテゴリに当てはまらない人々の総称)の権 - [「女性に対する暴力撤廃国際デー」オンライン・セミナー ~アジア太平洋地域におけるUN WomenおよびJICAの取り組み~開催報告](https://www.unwomen-nc.jp/「女性に対する暴力撤廃国際デー」オンライン・/) - 2023年12月3日、国連ウィメン日本協会は、公益財団法人 日本女性学習財団および独立行政法人 国際協力機構J - [ガザの声:空爆の真っただ中で生きるヌルハンさんのストーリー](https://www.unwomen-nc.jp/ガザの声:空爆の真っただ中で生きるヌルハンさ/) - 2023年11月13日 「ガザの夜は終わることのない悪夢と化しました。睡眠は、もはや享受することのできない贅沢 - [今こそ暴力に終止符を打ち、リソースを適切に配分する時!](https://www.unwomen-nc.jp/今こそ暴力に終止符を打ち、リソースを適切に配/) - 国連本部で開催された「女性に対する暴力撤廃国際デー」公式記念式典でのシマ・バフースUN Women事務局長の開 - [ガザ支援第3弾: UN Women の人道支援6か月計画(2023年 11 月ー2024 年4月)の実現に お力をお貸しください!](https://www.unwomen-nc.jp/ガザ支援第3弾:-un-women-の人道支援6か月計画(20/) - UN Women の人道支援6か月計画 UN Women は 1997 年以来、女性の社会的、経済的、政治的権 - [なぜ女性団体への資金提供が女性に対する暴力を防ぐのでしょうか。](https://www.unwomen-nc.jp/なぜ女性団体への資金提供が女性に対する暴力を/) - 2023年11月13日 女性権利擁護団体は、ジェンダーに基づく暴力に取り組み、女性と少女にとってより公平で暴力 - [女性に対する暴力のない世界へ、ご支援のお願い ](https://www.unwomen-nc.jp/女性に対する暴力のない世界へご支援のお願い /) - [2023年「女性に対する暴力撤廃国際デー」オンライン・セミナー2023年12月3日 (日) 開催のお知らせ](https://www.unwomen-nc.jp/2023年「女性に対する暴力撤廃国際デー」オンライ/) - 日本協会では、 「女性に対する暴力撤廃国際デー」 を機に、下記の通りセミナーを開催いたしますので、是非、奮って - [ガザからの声:友人を亡くしたアマニさんの物語](https://www.unwomen-nc.jp/ガザからの声友人を亡くしたアマニさんの物語/) - 2023年11月1日 「友人がいなくなったとき、私は彼女と一緒に紡いできた夢も失いました。私たちが共有していた - [ネパール:「女性はただの災害被害者にすぎないと考えるべきではありません。女性は主体的な変革の担い手でもあります。」](https://www.unwomen-nc.jp/ネパール:「女性はただの災害被害者にすぎない/) - 2023年10月5日 取材:トリーシャ・アルバイ リーナ・チョードリーさんは、ネパール内務省国家減災庁(NDR - [北アフリカ・中東地域で、男性の育児休暇への高い支持が明らかに](https://www.unwomen-nc.jp/北アフリカ・中東地域で、男性の育児休暇への高/) - 2023年9月27日 UN Womenの新たな調査から、中東・北アフリカ全域で、男性の育児休暇の拡充や父親の積 - [田中由美子理事のご逝去を悼む](https://www.unwomen-nc.jp/田中由美子理事のご逝去を悼む/) - 国連ウィメン日本協会理事の田中由美子様が、9月26日に突然、逝去されました。 田中理事は、2002年から国連ウ - [ガザ支援第2弾:緊急寄付のお願い](https://www.unwomen-nc.jp/ガザ支援第2弾:緊急寄付のお願い/) - 戦火のガザで女性・少女の命を守るために活動しているUN Womenにお力をお貸しください UN Womenの報 - [ガザ、パレスチナ攻撃による被害女性と少女への支援をお願いします。](https://www.unwomen-nc.jp/ガザ、パレスチナ攻撃による被害女性と少女への/) - UN Womenは、イスラエルと被占領パレスチナ地域における民間人への攻撃、人命の損失、これらの人々に苦しみ - [UN Women(国連女性機関)によるイスラエルとパレスチナ自治区情勢に関する声明(2023年10月13日)](https://www.unwomen-nc.jp/un-women国連女性機関によるイスラエルとパレスチナ自/) - [国連「国際ガールズデー」アフガニスタン少女・女性支援 オンライン チャリティ イベント 開催報告と寄付のお願い](https://www.unwomen-nc.jp/「国際ガールズデー」オンライン-チャリティ-イベ/) - 10月9日、国連ウィメン日本協会は、今年の「国際ガールズデー」オンライン チャリティ イベントとして、アフガニ - [ミャンマーの危機対応の最前線で奮闘する女性団体](https://www.unwomen-nc.jp/ミャンマーの危機対応の最前線で奮闘する女性団/) - 2023年8月16日 ミャンマーのラカイン州では、豊かな大地に実った作物が収穫されずに放置されたままになってい - [「女性の権利の危機:アフガニスタン女性の声を聴き、支援し、サポートしましょう」](https://www.unwomen-nc.jp/「女性の権利の危機:アフガニスタン女性の声を/) - 2023年9月26日、国連本部で開催されたアフガニスタン情勢に関する国連安全保障理事会におけるシマ・バフース国 - [UN Womenとパートナーは、エチオピアの社会規範と態度を変えることで、ジェンダーに基づく暴力と闘っています](https://www.unwomen-nc.jp/un-womenとパートナーは、エチオピアの社会規範と態度/) - 2023年8月17日 メンギスティ・テジェニーの4人姉妹は18歳になる前に結婚しました。聡明で学業に優れた彼女 - [2030年までの女性の平等のための11の最大のハードル](https://www.unwomen-nc.jp/2030年までの女性の平等のための11の最大のハードル/) - 2023年9月7日 持続可能な開発のための2030アジェンダで少女と女性に与えられた約束を世界が果たすのにあと - [固定観念を打ち破りイラクの寡婦を支援する](https://www.unwomen-nc.jp/固定観念を打ち破りイラクの寡婦を支援する/) - 2023年6月23日 32歳のサクナ・マフムードさんは、イラクのモスル市に近いハッサニア村で幼少期を過ごしまし - [UN Women声明:女性スポーツ界における虐待やハラスメントの容認を決して許さない](https://www.unwomen-nc.jp/国連ウィメン声明:女性スポーツ界における虐待/) - 2023年8月29日 UN Womenは、女性スポーツの支援者として、またFIFAのパートナーとして、2023 - [焦点:8月以降 – タリバンによる政権奪取から2年後のアフガン女性たちの声](https://www.unwomen-nc.jp/焦点:8月以降-タリバンによる政権奪取から2年/) - 2023年8月14日 2021年8月15日、アフガニスタンの女性と少女にとってすべてが変わりました。先ず女子教 - [シマ・バフースUN Women事務局長のアフガニスタンに関する声明](https://www.unwomen-nc.jp/シマ・バフースun-women事務局長のアフガニスタンに関/) - 2023年8月15日 タリバンがアフガニスタンを掌握してから2年が過ぎようとしていますが、この間、タリバンは女 - [ウクライナのジェンダー政策担当委員、女性の経済的インクルージョンとエンパワーメントが平和構築と復興のための国家的優先事項であると明言](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナのジェンダー政策担当委員、女性の経/) - 2023年6月22日 女性と社会から疎外された人たちは、ウクライナの復興に関する意思決定を進める上で重要な役割 - [アフガニスタンは希望が墓場に埋められた国になった。](https://www.unwomen-nc.jp/アフガニスタンは希望が墓場に埋められた国にな/) - Ghotai*の言葉を借りれば、「アフガニスタンは希望が墓場に埋められた国になった。」 Ghota - [アフガニスタンの元公務員Hira*の話](https://www.unwomen-nc.jp/アフガニスタンの元公務員hira*の話/) - 私は、教育は受けたが保守的な家庭で育ちました。私の家族は経済的に恵まれており、女性が仕事を持つことは価値がある - [国連「国際ガールズデー」アフガニスタン少女・女性支援 オンライン チャリティ イベント 10月9日(月・祝)に開催のお知らせ](https://www.unwomen-nc.jp/国連「国際ガールズデー」アフガニスタン少女・/) - 日本協会では、「国際ガールズデー」を機に、下記の通りイベントを開催いたしますので、是非、奮ってご参加ください。 - [ウクライナの活動家、紛争に関連した性暴力の被害者支援に乗り出す](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナの活動家、紛争に関連した性暴力の被/) - 2023年6月19日 昨年、ロシアによる本格的なウクライナ侵攻が始まって以来、ウクライナでは2万人以上の民間人 - [「希望、決意、レジリエンスの明確なメッセージ」:2022年の女性と少女の人生を変える取り組み](https://www.unwomen-nc.jp/「希望、決意、レジリエンスの明確なメッセージ/) - 2023年6月27日 2023年6月27日、国連女性に対する暴力撤廃信託基金は2022年次報告書に関するウェビ - [同一価値の労働には同一賃金を!](https://www.unwomen-nc.jp/同一価値の労働には同一賃金を!/) - 世界的に見て、女性は男性が1ドル稼ぐごとに77セントしか獲得できていません。このギャップは、女性に子どもがいる - [UN Women、FIFA女子ワールドカップと連携してジェンダー平等をアピール](https://www.unwomen-nc.jp/un-women、fifa女子ワールドカップと連携してジェンダー/) - UN Womenはオーストラリア、ニュージーランドで7月20から8月20まで行われているFIFA女子ワールドカ - [若かりし自分への手紙:あるトランスジェンダー女性の振り返り](https://www.unwomen-nc.jp/若かりし自分への手紙:あるトランスジェンダー/) - 2023年6月14日(水) Kへ 学校が今、きついんだよね。スポーツをしてたって、「友だち」にチームに入れて - [サイクロン・モカによって、ミャンマーの何百万人もの女性と子どもたちがさらに悲惨な状況に](https://www.unwomen-nc.jp/サイクロン・モカによって、ミャンマーの何百万/) - 2023年5月22日 著者: アレクサンドラ・ピアード 先週ミャンマーのラカイン州を襲ったサイクロン・モカは、 - [マンスリーサポーターにお申込みいただいた方に オリジナルエコバッグを進呈](https://www.unwomen-nc.jp/マンスリーサポーター募集:オリジナルエコバッ/) - [ブログ: 戦時下におけるウクライナ人教師たちの知られざる最前線(抜粋)](https://www.unwomen-nc.jp/ブログ-戦時下におけるウクライナ人教師たちの知/) - 2023年2月17日 オレシア・ボジコ オレシア・ボジコさんは、子どもたちが無償で質の高い教育を受けられるよう - [UN Women (国連女性機関) 東・南アフリカ地域事務所長マキシム・ウィナト氏来日インタビュー](https://www.unwomen-nc.jp/un-women-国連女性機関-東・南アフリカ地域事務所長マ/) - [紛争下の性暴力根絶のための国際デーによせて(6月19日)](https://www.unwomen-nc.jp/紛争下の性暴力根絶のための国際デーによせて(6/) - ただ女であるという理由だけで性暴力に苦しむ女性たちをご支援ください 紛争下の性暴力とは 紛争下の性暴力とは、武 - [女性をエンパワーすることは、地球を守ること(抜粋)](https://www.unwomen-nc.jp/女性をエンパワーすることは、地球を守ること抜/) - 2023年4月19日 気候危機によって受ける影響は、ジェンダーニュートラル(男女の性差にとらわれない中立的な考 - [ミャンマー のサイクロン被害支援のお願い](https://www.unwomen-nc.jp/ミャンマー-のサイクロン支援のお願い-妊婦、子/) - 妊婦、子ども、障がいのある女性、高齢女性など弱い立場の女性が緊急に支援を必要としています! 5月14日、サイク - [UN Women アフガニスタン事務所の声明](https://www.unwomen-nc.jp/un-women-アフガニスタン事務所の声明/) - 2023年5月22日 女性の権利のために闘うことは、世界中のどこでも激しい闘いです。しかし、現在アフガニスタ - [UN Womenの声明: 国際反ホモフォビア・トランスフォビアの日によせて テーマ:いつも一緒に、多様性の中で団結しよう](https://www.unwomen-nc.jp/un-womenの声明 国際反ホモフォビア・トランスフォビ/) - 2023年5月17日 私たちは5月17日をホモフォビア、バイフォビア、インターセックスフォビア、トランスフォビ - [宇宙や科学技術の分野に携わる女性の力を最大限に引き出すために:強力なネットワークを築く](https://www.unwomen-nc.jp/宇宙や科学技術の分野に携わる女性の力を最大限/) - 30 for 2030ネットワーク 会員 ドゥワニ・ルパリ・ヴァニ 2023年3月29日 私は天文考古学と宇宙 - [フェムテックを拡大し、 リプロダクティブ・ヘルス・ライツ(性と生殖に関する健康と権利)を促進します](https://www.unwomen-nc.jp/フェムテックを拡大し、-リプロダクティブ・ヘル/) - 2023年3月1日 アイーシャ・アミンさんは、パキスタン出身の社会起業家で、テクノロジーとジェンダー平等の活動 - [スーダンに関するUn Women (国連女性機関)シマ・バフース事務局長の声明](https://www.unwomen-nc.jp/スーダンに関するun-women-国連女性機関シマ・バフース/) - [ナイジェリアのFGM(女性性器切除)を終わらせるため、伝統的な社会規範と行動に挑戦](https://www.unwomen-nc.jp/ナイジェリアのfgm(女性性器切除)を終わらせる/) - 2023年2月24日 FGM(女性性器切除)は、ナイジェリアでまだ広く実践されています。この国には推定1,99 - [ガジアンテップの色あざやかなモチーフとアイスランドのミニマムなデザインの出会い](https://www.unwomen-nc.jp/ガジアンテップの色あざやかなモチーフとアイス/) - 2022年11月11日 トルコ共和国南部のシリア国境に近いガジアンテップ市にあるSADA女性協同組合は、早朝に - [シマ・バフースUN Women事務局長によるアフガニスタンに関する声明](https://www.unwomen-nc.jp/シマ・バホウスun-women事務局長によるアフガニスタン/) - 2023年4月5日 UN Womenは、アフガニスタンの女性がアフガニスタンの国連機関で働くことを禁止するとい - [トルコ・シリア大地震続報 第3弾](https://www.unwomen-nc.jp/トルコ・シリア大地震続報 第3弾/) - UN Women本部よりトルコ・シリア大地震の続報が届きましたので共有させていただきます。今回の報告はトルコの - [ウクライナで女性のための安全な場所を作る](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナで女性のための安全な場所を作る/) - 2023年2月23日 2022年2月24日にロシア連邦の本格的な侵攻が開始されて以来、ウクライナ全土の家屋や民 - [ジョージア国ウクライナからの避難民女性寄付のお願い](https://www.unwomen-nc.jp/ジョージア国ウクライナからの避難民女性寄付の/) - 国連ウィメン日本協会が、3月11日開催しましたオンライン国際女性デーのチャリティイベントでは、「”誰一人残さな - [ニノ・エヌキゼの言葉を借りれば、「テクノロジーは最も強力なサポートツール」ジョージア](https://www.unwomen-nc.jp/ニノ・エヌキゼの言葉を借りれば、「テクノロジ/) - ビジネス・テクノロジー大学の学長であるニノ・エヌキゼはわずか35歳です。彼女が学長に就任したことにより、大学は - [「2023国際女性デー」オンライン・チャリティーイベント開催](https://www.unwomen-nc.jp/「2023国際女性デー」オンライン・チャリティーイ/) - 3月11日、国連ウィメン日本協会は、今年の「国際女性デー」オンライン・チャリティーイベントとして、「誰一人取り - [長期化するウクライナ戦争。 UN Women2022年活動報告と 更なる支援のお願い](https://www.unwomen-nc.jp/長期化するウクライナ戦争。-un-women2022年活動報告と-更/) - [スピーチ:ジェンダー平等とすべての女性・少女の権利を向上させるテクノロジーとイノベーション](https://www.unwomen-nc.jp/スピーチ:ジェンダー平等とすべての女性・少女/) - 2023年3月8日 「国際女性デー」国連記念行事開会挨拶:シマ・バフースUN Women事務局長 国際女性デー - [国連本部で国際女性デー記念イベント-参加理事の現場からの報告](https://www.unwomen-nc.jp/3月8日、国連本部での国際女性デー記念イベンに世/) - 3月8日、国連本部での国際女性デー記念イベントに世界から1800人が参加 3月8日、国連本部で国際女性デー記念 - [心を込めた対応:モルドバに避難したウクライナ難民に向けたカウンセリング付き美容サービス](https://www.unwomen-nc.jp/心を込めた対応:モルドバに避難したウクライナ/) - 2023年2月20日 ロシア軍によるウクライナへの侵攻が始まったその日から、アナスタシア・バシコさんは、モルド - [専門家の見解:「それは私の人生で最も長く感じられる時間でした」トルコ地震](https://www.unwomen-nc.jp/専門家の見解「それは私の人生で最も長く感じら/) - 2023年3月2日 紛争により、ラマ・アルジャラディは9年前にシリア北東部からトルコのガズィアンテプに移住する - [トルコの地震による女性のトラウマを癒すため、市民社会が介入](https://www.unwomen-nc.jp/トルコの地震による女性のトラウマを癒すため、/) - 2023年2月27日 2月6日にトルコとシリアを襲った地震の後、UN Womenトルコの市民社会パートナーであ - [UN Womenは、ジョージアでテクノロジー分野の女性雇用を継続的に支援しています](https://www.unwomen-nc.jp/un-womenは、ジョージアでテクノロジー分野の女性雇用/) - 2022年7月14日 収益性の高い情報通信技術(ICT)セクターでの女性の雇用率は依然として低いままです。この - [トルコ・シリア大地震続報 第2弾](https://www.unwomen-nc.jp/トルコ・シリア大地震続報 第2弾/) - 2023年2月24日 写真:UN Women提供 2 月 6 日、強い地震がトルコ南東部とシリア北西部を襲い、 - [国連「国際女性デー」 オンライン チャリティ イベント 3月11日(土)に開催のお知らせ](https://www.unwomen-nc.jp/国連「国際女性デー」オンライン チャリティ /) - 日本協会では、「国際女性デー」を機に、下記の通りイベントを開催いたしますので、是非、奮ってご参加ください。 ~ - [トルコ・シリア大地震 緊急支援にお力をお貸しください](https://www.unwomen-nc.jp/トルコ・シリア大地震-緊急支援にお力をお貸しく/) - 2月6日、4時17分にマグニチュード7.7の大地震がトルコ南部を襲いました。これは記録をとり始めた1939年以 - [カンボジアの農村で気候変動の影響を低減するバイオガス](https://www.unwomen-nc.jp/カンボジアの農村で気候変動の影響を低減するバ/) - 2019年3月25日 筆者:プラシャンティ・スブラマニアム カンボジア南部のトロパントム村に住むソック・ソピア - [パキスタンの洪水被害における女性や少女への支援強化](https://www.unwomen-nc.jp/パキスタンの洪水被害における女性や少女への支/) - 2022年12月/21日 著者:アストリッド・ペルテュゼル パキスタンのメンタルヘルス団体「ロザン」のシニアマ - [2021-2022年度のUN Women年次報告書(日本語版)がアップされました。](https://www.unwomen-nc.jp/2021-2022年度のun-women年次報告書がアップされました。/) - [アフガニスタン:国連代表団トップ、タリバンに監禁、剥奪、女性の権利侵害をやめるよう訴える](https://www.unwomen-nc.jp/アフガニスタン国連代表団トップ、タリバンに監/) - 2023年1月21日 特派員向けプレスリリースによると、アミナ・モハメド国連副事務総長、UN Womenのシマ - [寄付キャンペーン:2月6日「女性性器切除(FGM)の根絶のための国際デー」によせて FGM(女性性器切除)のない人生を求めて!](https://www.unwomen-nc.jp/寄付キャンペーン:2月6日「女性性器切除(fgm)/) - 2月6日は国連が定めた「女性性器切除(FGM)の根絶のための国際デー」です。FGMとは何でしょうか? 女性性器 - [ジェンダー平等を推進する:2023ダボス会議におけるUN Women](https://www.unwomen-nc.jp/ジェンダー平等を推進する:2023ダボス会議/) - 2023年1月10日 入手可能なSDGs第5目標のデータは、世界が2030年までにジェンダー平等を達成する軌道 - [2023年の国際女性デー:「全てをデジタルに(Digit ALL):ジェンダー平等のためのイノベーションとテクノロジー」](https://www.unwomen-nc.jp/2023年の国際女性デー「全てをデジタルに(digit-all)ジ/) - 2022年12月22日 2023年3月8日の国際女性デー(IWD 2023)のテーマは、「全てをデジタルに:ジ - [フェミサイドについて知っておくべき5つの重要な事実](https://www.unwomen-nc.jp/フェミサイドについて知っておくべき5つの重要/) - 2022年11月25日 ジェンダーを理由とする殺人(フェミサイド/フェミニサイド)は、相互に関連し重複する形態 - [気候災害に立ち向かうアジア太平洋地域の女性たちへの資金援助を拡大しましょう](https://www.unwomen-nc.jp/気候災害に立ち向かうアジア太平洋地域の女性た/) - 2022/11/18 サラ・ニブス、デチェン・ツェリン、アンナ・マリア・オルトープ 原文:ジャカルタポスト パ - [「シマ・バフース国連女性機関(UN Women)事務局長が来日、WAW!で『課題に真正面から取り組もう』と題して基調講演」](https://www.unwomen-nc.jp/スピーチ:課題に真正面から取り組む-2022年度国際/) - 2022年12月7日 2022年世界女性会議(WAW!)は、ジェンダー平等を多国間アリーナの最前線に置くという - [ウクライナと食料・燃料の危機:知っておくべき4つのこと](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナと食料・燃料の危機知っておくべき4つ/) - 2022年9月22日 ウクライナで戦争が始まって7か月目に入りました。人道、経済、環境への悪影響が拡大し続けて - [セルビアの高齢女性に対するドメスティックバイオレンスに光を当てる](https://www.unwomen-nc.jp/セルビアの高齢女性に対するドメスティックバイ/) - 2022年9月1日 2021年5月から2022年5月までの1年間、セルビア南部で、ジェンダーに基づく暴力や差別 - [カテリーナさんが奏でる「ウクライナへの祈りコンサート」が開催されました。](https://www.unwomen-nc.jp/カテリーナさんが奏でる「ウクライナへの祈りコ/) - 12月1日、東京ウィメンズプラザで、国連ウィメン日本協会主催「カテリーナさんが奏でるウクライナへの祈りコンサー - [国連の定める女性への暴力撤廃デーに向けて、 一緒に考えてみませんか?](https://www.unwomen-nc.jp/国連の定める女性への暴力撤廃デーに向けて、-一/) - UN Women が主導している国連事務総長の「UNiTE to End Violence agai - [女性に対する暴力の撤廃に向けて](https://www.unwomen-nc.jp/女性に対する暴力の撤廃に向けて/) - 2022年 11月8日 - [生殖の権利における平等と個人の自律:インドが示す道筋](https://www.unwomen-nc.jp/生殖の権利における平等と個人の自律:インドが/) - 2022年10月4日 著者: スーザン・ファーガソン、アンドレア・ヴォイナール 女性の同意が重要。こ - [治安のリスクを避け、地域紛争を調停するシリア人女性たち](https://www.unwomen-nc.jp/治安のリスクを避け、地域紛争を調停するシリア/) - 2022年10月17日 シリアでは、10年以上にわたる長期的な紛争によって無数の命が奪われ、数百万人が国内外に - [イランにおける女性の権利に関する国連ウィメンの声明](https://www.unwomen-nc.jp/イランにおける女性の権利に関する国連ウィメン/) - 2022年9月27日 イランでは、マフサ・アミニさんが、9月13日にテヘラン当局に拘束され、その3日後に拘禁中 - [10月10日「国連ガールズデー」チャリティ イベント開催のご報告](https://www.unwomen-nc.jp/10月10日「国連ガールズデー」チャリティ イベン/) - 国連ウィメン日本協会は、国連「国際ガールズデー」を記念し、10月10日「世代を超えて考えよう、少女たちの未来を - [フィジー:気候変動の影響を受けやすい地域における女性と少女に対する暴力の防止と撤廃](https://www.unwomen-nc.jp/フィジー:気候変動の影響を受けやすい地域にお/) - 2022/7/5 太平洋の島国フィジーは、気候変動による災害が多い国です。近年は、巨大サイクロンに繰り返し見舞 - [国連「女性に対する暴力撤廃週間」チャリティ・イベント 開催のお知らせ ~カテリーナさんが奏でる「ウクライナへの祈りコンサート」~](https://www.unwomen-nc.jp/国連「女性に対する暴力撤廃週間」チャリティ・/) - 11月25日から16日間は、世界がオレンジ色に染まる、国連の定める「女性に対する暴力撤廃週間」です。国連ウィメ - [アフガニスタンのカブールの学校で、男性による自爆攻撃により、受験中の52人の生徒が犠牲になった。ほとんどが女子生徒。](https://www.unwomen-nc.jp/アフガニスタンのカブールの学校で、男性による/) - 2022年9月30日 アフガニスタンのカブールの学校で、男性による自爆攻撃で、52人の生徒が犠牲になった。ほと - [10月11日国際少女デーを祝うためのシマ・バフースUN Women事務局長メッセージ](https://www.unwomen-nc.jp/10月11日国際少女デーを祝うためのシマ・バホスun-women/) - 今日は、思春期の少女リーダーをあらゆる多様性の中で祝うことに捧げられた日である国際少女デー10周年を迎えます。 - [ウクライナの法律専門家、ラリサ・デニセンコさん:「性的暴行は脅迫、拷問、屈辱の戦術の1つです」](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナの法律専門家、ラリサ・デニセンコさ/) - 2022年6月17日 ラニサ・デニセンコさんはジャーナリスト、弁護士、人権活動家で、ウクライナの女性弁護士会J - [パキスタン洪水キャンペーン第2弾](https://www.unwomen-nc.jp/パキスタン洪水キャンペーン第2弾/) - 2022年9月24日 UN Women本部よりパキスタン洪水の続報,カビタのストーリーが届きましたので、共有し - [10月10日(月・祝)「国際ガールズデー」イベント 締め切り10月7日まで 是非ご参加ください](https://www.unwomen-nc.jp/10月10日(月・祝)「国際ガールズデー」に櫻井彩/) - 2022年10 月4日 国連「国際 ガールズデー」オンライン チャリティ イベント ~世代を超えて考えよう、少 - [マブーバ・セラジさんの言葉「私たちは希望であり、アフガニスタンをひとつにまとめる力です」](https://www.unwomen-nc.jp/マブーバ・セラジさんの言葉「私たちは希望であ/) - 2022年8月12日 私はマブーバ・セラジ。74歳です。アフガニスタン在住で、女性の権利擁護のために活動してい - [パキスタン支援キャンペーン: 女性・少女をパキスタン洪水支援の中心に!](https://www.unwomen-nc.jp/パキスタン支援キャンペーン-女性・少女をパキ/) - 2022年9月6日 国土の3分の1が水没したという未曽有の災害が襲ったパキスタン、UN Womenの現地事務所 - [インドの農村で取り入れられている女性に対する暴力を終わらせるための包括的なアプローチ](https://www.unwomen-nc.jp/インドの農村で取り入れられている女性に対する/) - 2022 年 6 月 8 日 インドのアッサム州の農村コミュニティの女性・男性は、UN Womenの支援を得て - [焦点:持続可能な開発目標5 ジェンダー平等の達成とすべての女性と 少女のエンパワーメント](https://www.unwomen-nc.jp/焦点持続可能な開発目標5-ジェンダー平等の達成/) - 2022年8月23日 2015年に国連加盟国によって採択された持続可能な開発アジェンダ(SDGs)は、ジェンダ - [MENA(中東および北アフリカ)地域のジェンダー平等を促進する、若者向けの新しいゲームアプリ、WeRise](https://www.unwomen-nc.jp/mena(中東および北アフリカ)地域のジェンダー平/) - 2022年7月6日 プレスリリース アンマン(ヨルダン) ジェンダー平等の促進を目的とした新しいゲームアプリ「 - [「女性・少女に対する暴力をなくしたい」 女性に対する暴力のない世界へ マンスリーサポーターとしてご支援を](https://www.unwomen-nc.jp/「女性に対する暴力をなくしたい」 女性に対す/) - 「継続寄付者を増やすために、Ready Forのクラウドファンディングを立ち上げました。このサイトは期限を決め - [記者会見:アフガニスタンの女性・少女の状況](https://www.unwomen-nc.jp/記者会見:アフガニスタンの女性・少女の状況/) - アリソン・ダビディアンUN Womenアフガニスタン事務所代表代行、事務総長報道官事務所による記者会見でアフガ - [災害の多発するバングラデシュでスウェーデン拠出のプロジェクトがもたらした暮らしの変化、 援助活動家とヤギ飼いの女性が語る](https://www.unwomen-nc.jp/災害の多発するバングラデシュでスウェーデン拠/) - 2022年6月29日 タイ、バンコク — バングラデシュの援助団体を率いる女性たちが、スウェーデンが - [ウクライナ支援キャンペーン](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナキャンペーンご報告 /) - 2022年11月25日 8月に以下のご報告をいたしましたが、まだまだ皆様のご支援が必要です。戦火のウクライナで - [世界人道デー(8/19) タリバン支配下で苦しむアフガニスタン女性達をご支援ください!](https://www.unwomen-nc.jp/世界人道デー(8-19-タリバン支配下で苦しむアフガ/) - アフガニスタンの女性・少女はあなたのご支援を緊急に必要としています! 8月19日は、世界人道デーです。現在色々 - [「#ともに社会を変えよう」キャンペーン開始のお知らせ](https://www.unwomen-nc.jp/「#ともに社会を変えよう」キャンペーン開始の/) - 国連ウィメン日本協会は、8月1日より新たなキャンペーン「#ともに社会を変えよう」を開始いたします。 このキャン - [UN Womenウクライナ、東ウクライナで最も支援を必要としている人々に人道支援を提供](https://www.unwomen-nc.jp/un-womenウクライナ、東ウクライナで最も支援を必要と/) - 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2022年3月15日 シリア人の家庭は、様々な不安や心配を抱いて、娘を高等教育機関に送ることをためらいます。一 - [「女性と子どもたちのために働くことが、私の未来への希望です」(スリランカ警察)](https://www.unwomen-nc.jp/「女性と子どもたちのために働くことが、私の未/) - 2022年5月6日 性的暴力とジェンダーに基づく暴力に対処することは、「女性・平和・安全保障のアジェンダ」の不 - [ウクライナ支援キャンペーン第4弾: 戦火のウクライナで女性と少女のために活動を続ける UN Womenにお力をお貸しください!](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナ支援キャンペーン第4弾:-戦火のウク/) - 2022年5月23日更新 ●ウクライナ危機の現状ウクライナの戦争は560万人(2022年5月時点)以上の難民と - [UN Women(国連女性機関)事務局長 シマ・バホス氏によるアフガニスタンに関する声明](https://www.unwomen-nc.jp/un-women(国連女性機関)事務局長-シマ・バホス氏によ/) - https://japan.unwomen.org/ja/stories/news/20220511/ed-s - [解説:女性が気候変動対策の中心に必要なのはなぜか](https://www.unwomen-nc.jp/解説:女性が気候変動対策の中心に必要なのはな/) - 2022年3月1日 平等な利益の分配を実現するためには、現在気候変動の影響を最も受けている人々、すなわち女性や - [ウクライナから逃げ、帰国を夢見て平和を願う女性たちのプロフィール](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナから逃げ、帰国を夢見て平和を願う女/) - 2022年4月22日 ウクライナの戦争が勃発して以来、モルドバとポーランドは最多数の難民を受け入れています。4 - [エフゲニア・オリニクさん:「ウクライナのジャーナリストは決意をもって仕事を続けています」](https://www.unwomen-nc.jp/エフゲニア・オリニクさん:「ウクライナのジャ/) - 2022/4/14 メディア開発財団は、ウクライナの報道機関を支援する非営利団体です。ロシアによる軍事侵攻が始 - [ウクライナ支援キャンペーン第3弾: 戦火のウクライナで女性と少女のために活動を続ける UN Womenにお力をお貸しください!](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナ支援キャンペーン第3弾:-戦火のウクラ/) - 2022年5月2日更新 ●ウクライナ危機の現状 ウクライナの戦争は420万人(2022年4月時点)以上の難民と - [2022年女児とICTの国際デーにむけたUN Womenの声明](https://www.unwomen-nc.jp/2022年女児とictの国際デーにむけたun-womenの声明/) - すべての少女にデジタル技術とICTへの安全かつ有意義なアクセスを確保する 2022年4月28日 UN Wom - [シマ・バフース事務局長は モルドバ にて ウクライナ からの難民のためのセンターを訪問しました。](https://www.unwomen-nc.jp/シマ・バホス事務局長は-モルドバ-にて-ウクライ/) - シマ・バフース 事務局長は #モルドバ にて #ウクライナ からの難民のためのセンターを訪問しました。難民の大 - [UN Women(国連女性機関)事務局長、シマ・バフース@unwomenchief は #ウクライナ からの多くの難民を受け入れているモルドバのパランカ国境を訪問しました。](https://www.unwomen-nc.jp/un-women(国連女性機関)事務局長、シマ・バホスunwomenchief/) - [シマ・サミ・バフースUN Women事務局長、モルドバ訪問: モルドバや難民の女性達のエンパワーメントとレジリエンス向上に取り組むことを表明(抄訳)](https://www.unwomen-nc.jp/シマ・サミ・バホスun-women事務局長、モルドバ訪問 /) - 2022年4月11日 (キシナウ、4月11日) シマ・サミ・ バフースUN Women事務局長は4月8日―10 - [ウクライナ: 国連高官、性暴力疑惑の迅速な調査を求め、女性と女児を保護するための措置の強化を呼びかけ](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナ:-国連高官、性暴力疑惑の迅速な調査/) - UN Women日本事務所のFacebookでご覧いただけます。 - [ウクライナ支援キャンペーン第2弾: 戦火のウクライナで女性と少女のために活動を続ける UN Womenにお力をお貸しください!](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナ支援キャンペーン第2弾:-戦火のウクラ/) - 2022年4月12日更新 ■インターネットでクレジット決済を利用される方 以下のURLから1口1000円から - [ウクライナに関するシマ・バフースUN Women事務局長の声明、3月30日](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナに関するシマ・バホスun-women事務局長の声/) - ウクライナにおける戦争が女性と少女に打撃を与え続ける中、UN Women(国連女性機関)は、国連事務総長の平和 - [ビデオ「戦禍が女性や少女に与える危機とウクライナでUN Womenとパートナーが取り組む支援」](https://www.unwomen-nc.jp/ビデオ「戦禍が女性や少女に与える危機とウクラ/) - ビデオ「戦禍が女性や少女に与える危機とウクライナでUN Womenとパートナーが取り組む支援」 が日本事務所の - [国連事務次長兼UN Women事務局長のシマ・バホス氏による第66回女性の地位委員会における開会挨拶](https://www.unwomen-nc.jp/国連事務次長兼un-women事務局長のシマ・バホス氏によ/) - 危機は脅威を倍増させるが、女性は解決策を倍増できる 私たちは、国連の使命に特に鋭く焦点が当っているこの時期に会 - [ウクライナの難民女性は戦争のトラウマや別れの苦しみに耐えています](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナの難民女性は戦争のトラウマや別れの/) - 2022年3月8日 2月24日、オデッサで友人同士のクリスティーナ、ナタリア、イリーナはロシアの空襲警報で目を - [緊急寄付キャンペーン: 戦火のウクライナで女性と少女のために活動を続ける UN Womenにお力をお貸しください!](https://www.unwomen-nc.jp/緊急寄付キャンペーン:-戦火のウクライナで女性/) - ●ウクライナ危機の現状 たった2週間のうちに、ウクラ - [国連ウィメン日本協会新理事長就任のお知らせ](https://www.unwomen-nc.jp/国連ウィメン日本協会新理事長就任のお知らせ/) - 国連ウィメン日本協会では、2022年3月5日開催の理事会において、有馬真喜子理事長が退任し、同日付で橋本ヒロ子 - [プレスリリース:UN Women、ジェンダー平等促進に向けて、おとぎ話再考プログラム「Awake Not Sleeping(さあ目を覚まして)」を開始](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース:un-women、ジェンダー平等促進に向け/) - 2021/11/18 UN Women欧州・中央アジア地域事務所は、新しい創作文芸プログラム「Awake No - [イン・フォーカス: 科学における女性と女児の国際デー](https://www.unwomen-nc.jp/イン・フォーカス:-科学における女性と女児の国/) - 2022/2/9 国際社会が現在直面している最大の課題に取り組むには、あらゆる才能を活用する必要があります。新 - [ウクライナへの軍事攻勢は女性・少女にどのような影響を与えているのでしょうか](https://www.unwomen-nc.jp/ウクライナへの軍事攻勢は女性・少女にどのよう/) - 2022年3月2日 アリア・エル-ヤシール、UN Womenヨーロッパ・中央アジア地域事務所長 ウクライナに対 - [【ウクライナに関するUN Womenシマ・バフース事務局長の声明を発表】UN Women日本事務所Facebookより](https://www.unwomen-nc.jp/【ウクライナに関するun-womenシマ・バフース事務局長/) - 27 FEBRUARY 2022 米国東部標準時 UN Womenは、ウクライナにおける軍事攻撃の激化を深刻に - [国連ウィメン日本協会が、3月8日「国際女性デー」にサヘル・ローズさんの講演会を開催。申込み受付中!](https://www.unwomen-nc.jp/国連ウィメン日本協会が、3月8日「国際女性デー」/) - 国連ウィメン日本協会「国際女性デー」オンライン チャリティ・トークイベントサヘル・ローズさんが語る出会いこそ、 - [西アフリカの女性に対する暴力撤廃に、伝統的な指導者たちと連携して取り組む](https://www.unwomen-nc.jp/西アフリカの女性に対する暴力撤廃に、伝統的な/) - &n - [人身取引と強制帰還を経て:コロナ禍にあるエチオピアで、移住労働から帰国した女性サバイバーへの支援](https://www.unwomen-nc.jp/人身取引と強制帰還を経て:コロナ禍にあるエチ/) - 2021/12/15 「森の中で逃げだしたところを、兵士たちに後ろから銃で撃たれました。レイプされ殴られた少女 - [「UN Women 2020−2021 年次報告書」(日本版)が日本事務所のホームページにアップされています。【UN Women日本事務所】](https://www.unwomen-nc.jp/「un-women-2020−2021 年次報告書」(日本版/) - https://japan.unwomen.org/ja/digital-library/annual-rep - [パキスタンで、芸術家や平和活動家が、暴力的過激主義に対処するために女性と少女をエンパワー ](https://www.unwomen-nc.jp/パキスタンで、芸術家や平和活動家が、暴力的過/) - 2022年1月20日 世界中に見られることですが、特にパキスタンでは、女性と少女が過激派イデオロギーの広がりを - [女性や少女は新型コロナウイルス感染症にともなう救済をほとんど受けていないことが、新たなデータから明らかに](https://www.unwomen-nc.jp/女性や少女は新型コロナウイルス感染症にともな/) - 2021/12/17 data.unwomen.orgから転載 UN Womenの最新の報告書では、女性や少女 - [ジェニーのブログ「子どもを産むことは女性の権利であり、義務ではありません」](https://www.unwomen-nc.jp/ジェニーのブログ「子どもを産むことは女性の権/) - 2021/7/10 著者:ジェニー・メイ 「北京宣言及び行動綱領」の中にある次の一文は、私にとって衝撃的でした - [2021年に起こった16のジェンダー平等決定的瞬間(抄訳)](https://www.unwomen-nc.jp/2021年に起こった16のジェンダー平等決定的瞬間/) - 2021年12月22日 2021年も終わろうとしている今、この1年に起こったジェンダー平等・女性の権利にとって - [2022年国際女性デーのテーマ「持続可能な明日のための今日の平等 国際女性デー2022」](https://www.unwomen-nc.jp/2022年国際女性デーのテーマ「持続可能な明日のた/) - 2021年12月3日 ‎ 2022年3月8日の国際女性デー(IWD 2022)のテーマは、「‎‎持続可能な明日 - [人身売買やジェンダーに基づく暴力をなくすために、タイの女性移住労働者たちがコミュニティで行っている取り組み](https://www.unwomen-nc.jp/人身売買やジェンダーに基づく暴力をなくすため/) - 2021/11/15 移住は人生を変えるような経験になることがありますが、移住労働者は、人身売買やジェンダーに - [女性達は団結して活動しています、そのおかげで私も頑張れているのです...でも今、私たちは恐怖の中で生きています](https://www.unwomen-nc.jp/女性達は団結して活動しています、そのおかげで/) - 2021年11月29日 ムルサル・サマディさんは、8月15日にタリバンがカブールを占領した時、検察官、独立捜査 - [被害者を信じ、今こそ行動を。モロッコ、レイラさんのストーリー。](https://www.unwomen-nc.jp/被害者を信じ、今こそ行動を。モロッコ、レイラ/) - 世界全体でみると暴力被害を受けた女性のうち、警察に助けを求めるのは10人に1人にすぎません。しかも、助けを求め - [クリスマス・年末募金のお願い アフガニスタン女性支援](https://www.unwomen-nc.jp/クリスマス・年末募金のお願い アフガニスタン/) - 「もう一度自由を私たちの手に!」人権と行動の自由のために闘うアフガニスタンの女性をご支援ください 世界では新型 - [女性に対する暴力撤廃に向けてあなたにできる 10の行動(UN Women日本事務所)](https://www.unwomen-nc.jp/女性に対する暴力撤廃に向けてあなたにできる /) - https://japan.unwomen.org/ja/news-and-events/news/2021/ - [世界中の人々の力で、今こそ女性、少女への暴力撲滅を!](https://www.unwomen-nc.jp/世界中の人々の力で、今こそ女性、少女への暴力/) - 世界中の人々の力で、今こそ女性、少女への暴力撲滅を! UN Women 「女性に対する暴力撤廃国際デー」202 - [COP26で世界の指導者たちが共同声明に署名(UN Women日本事務所)](https://www.unwomen-nc.jp/cop26で世界の指導者たちが共同声明に署名(un-women日本/) - https://japan.unwomen.org/ja/news-and-events/news/2021/ - [ビデオ画像 WE THE PEOPLE - グローバル・ゴールズ:「持続可能な開発目標」(UN Women日本事務所提供)](https://www.unwomen-nc.jp/ビデオ画像 we-the-people-グローバル・ゴールズ:「持続/) - 中頁 17の目標と169のターゲットからなる「持続可能な開発目標(SDGs)」です。 https://japa - [数学オリンピックメダリスト アデリーナ・アンドレイさん:前例となって女性や少女のエンパワーメントに貢献することが重要](https://www.unwomen-nc.jp/数学オリンピックメダリスト アデリーナ・アン/) - 2021/10/7 モルドバ共和国では、自然科学や情報技術(IT)を専攻しようとする少女や女性はほとんどいませ - [アフガニスタンの女性リーダーが国連で「席を譲ってください」と発言](https://www.unwomen-nc.jp/アフガニスタンの女性リーダーが国連で「席を譲/) - アフガニスタンの女性リーダーと人権擁護活動家達は、2021年10月21日に国連安全保障理事会の会議室の外で記者 - [専門家の目:ジェンダー平等は、アフガニスタンの未来、長期的な発展、平和の定着に不可欠](https://www.unwomen-nc.jp/専門家の目:ジェンダー平等は、アフガニスタン/) - 2021/10/12 筆者について UN Womenアフガニスタン事務所のアリソン・ダビディアン副代表 写真: - [国連ウィメン日本協会は、アフガニスタン女性・少女を支援するための寄付を受け付けています。](https://www.unwomen-nc.jp/国連ウィメン日本協会は、アフガニスタン女性・/) - 8月15日にタリバンがカブールを占拠して以来、アフガニスタンの女性・少女の生活は一変しました。外出は禁止され、 - [クラウドファンディング(生理の貧困)は、おかげさまで目標額に到達することが出来ました。](https://www.unwomen-nc.jp/クラウドファンディング(生理の貧困)は、おか/) - 9月中旬から10月20日まで実施いたしました「クラウドファンディング(生理の貧困)」は、お陰様では70人+1団 - [遺贈により「つなげてみませんか?あなたの想いを未来へ」遺贈紹介のページを 新設いたしました。(日本協会)](https://www.unwomen-nc.jp/遺贈により「つなげてみませんか?あなたの想い/) - 国連ウィメン日本協会では、遺贈の寄付をしてくださる方々へ、遺贈についての紹介ページを新設いたしましたので、ご案 - [「学校に行きたい!学びはエンパワーメントへの扉」と題する国連「国際ガール ズデー」のオンライン・チャリティ・イベントの締め切りが、10月21日にせまっております。是非お申し込みを!](https://www.unwomen-nc.jp/「学校に行きたい!学びはエンパワーメントへの/) - 国連ウィメン日本協会は、10月11日の国際ガールズデーを記念して、下記の要領で「学校に行きたい!学びはエンパワ - [国際ガールズ・デーに寄せたUN Womenのステートメント](https://www.unwomen-nc.jp/国際ガールズ・デーに寄せたun-womenのステートメント/) - 2021年10月11日 デジタル世代、私たちの世代 今日を生きる少女たちは、デジタル世代の一員です。アフリカの - [プレスリリース: ハイチで人道的対応が功を奏するには、地震による影響を最も強く受けた女性と少女の参画とリーダーシップが不可欠](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース-ハイチで人道的対応が功を奏する/) - 2021/9/15 UN Womenラテンアメリカ・カリブ地域ウェブサイトより 8月14日にハイチ - [「学校に行きたい!学びはエンパワーメントへの扉」と題し、国連「国際ガール ズデー」を記念するオンライン・チャリティ・イベントを10月24日に開催しま す。只今、申込受付中!!](https://www.unwomen-nc.jp/国連「国際ガールズデー」オンライン チャリテ/) - 国連ウィメン日本協会は、10月11日の国際ガールズデーを記念して、下記の要領で「学校に行きたい!学びはエンパワ - [ウガンダで重要な法改正案が議会で可決。女性に対する暴力の根絶に向けて前進](https://www.unwomen-nc.jp/ウガンダで重要な法改正案が議会で可決。女性に/) - 2021/08/23 女性と少女に対する暴力をなくすには、時代遅れの差別的な法律を見直すことが不可欠です。ウガ - [フェミニストのロードマップ【概要】(UN Women日本事務所)](https://www.unwomen-nc.jp/フェミニストのロードマップ【概要】(日本事務/) - https://japan.unwomen.org/ja/news-and-events/news/2021/ - [UN Women日本事務所の記事を掲載しました。ぜひご覧ください。](https://www.unwomen-nc.jp/un-women日本事務所の記事を掲載しました。ぜひご覧く-2/) - 日本政府拠出プロジェクトinブルンジ(UN Women日本事務所) https://fb.watch/83-J - [国連ウィメン日本協会は9月13日より10月20日まで【READYFOR】上でクラウドファンデイングを募っています。](https://www.unwomen-nc.jp/国連ウィメン日本協会は9月13日より10月20日まで【readyfor/) - 国連ウィメン日本協会は9月13日より10月20日まで【READYFOR】上でクラウドファンデイングを募っていま - [平等を目指すすべての世代の活動:フェミニスト活動の若者リーダーであり環境保護活動家でもあるケカシャン・バスさん](https://www.unwomen-nc.jp/平等を目指すすべての世代の活動:フェミニスト/) - 2021/08/10 女性の権利を向上させるために、世界中で何十億もの人たちがジェンダー平等の歴史の流れに乗っ - [アフガニスタンの女性の権利(抄訳)](https://www.unwomen-nc.jp/アフガニスタンの女性の権利抄訳/) - 8月31日 プラミラ・パッテンUN Women事務局長代行は、タリバン指導部に対し新政権への女性の参加を求める - [UN Womenの支援により、暴力の被害者に対する警察官の対応改善へ](https://www.unwomen-nc.jp/un-womenの支援により、暴力の被害者に対する警察官の/) - 2021/7/21 UN Womenアジア太平洋地域ウェブサイトより この1年半、新型コロナウイルス感染症拡大 - [女性が運営するコミュニティーキッチンがネパールの弱い立場にある女性たちを助けています](https://www.unwomen-nc.jp/女性が運営するコミュニティーキッチンがネパー/) - ネパールではCOVID-19ロックダウンのせいで41%の女性が仕事を失っています。UN Womenは失業した女 - [アフガニスタン情勢に関するUN Womenの声明 (UN Women日本事務所)](https://www.unwomen-nc.jp/アフガニスタン情勢に関するun-womenの声明 (un-women日本/) - https://japan.unwomen.org/ja/news-and-events/news/2021/ - [プレスリリース:UN Women、26名の黒人女性アーティストの作品を集めた展覧会&オークション「変化への力」を開催して黒人女性を支援](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース:un-women、26名の黒人女性アーティスト/) - 2021/7/13 2021年7月27日から31日にニューヨーク市で開催される展覧会に合わせて、2021年7月 - [UN Women日本事務所の記事を掲載しました。ぜひご覧ください。](https://www.unwomen-nc.jp/un-women日本事務所の記事を掲載しました。ぜひご覧く/) - (1) ミャンマーの現状に関してUN WomenとUNFPAが共同声明を発表 https://japan. - [あなたの疑問にお答えします:インドの女性とCOVID-19 (抄訳)](https://www.unwomen-nc.jp/あなたの疑問にお答えします:インドの女性とcovid-19/) - 2021年7月27日 インドのCOVID-19第2波は前例のない数の死者を生み出しました。貧しく、疎外されてい - [チャド湖地域における紛争・気候リスクに対する女性のレジリエンス向上のための協力](https://www.unwomen-nc.jp/チャド湖地域における紛争・気候リスクに対する/) - UN Women は、日本政府の支援を受け、アフリカのチャド湖地域において紛争や気候変動により影響を - [8月19日の世界人道デーに寄せて…](https://www.unwomen-nc.jp/8月19日の世界人道デーに寄せて/) - 大火災で被災したロヒンギャ難民の女性・少女が尊厳を取り戻せるよう、お力をお貸しください ディグニティーキットが - [*世界難民の日* 難民とともにより安全で活気に満ちた世界を築く](https://www.unwomen-nc.jp/*世界難民の日*-難民とともにより安全で活気に/) - 2021/6/17 6月20日は世界難民の日です。今年のテーマは、「ともに癒やし、学び、輝く」というインクルー - [画期的なコミットメントと、2026年までにジェンダー平等を前進させるためのグローバル促進計画(Global Acceleration Plan)を発表して、「ジェンダー平等を目指す全ての世代のためのフォーラム」がパリで閉幕(抄訳)](https://www.unwomen-nc.jp/画期的なコミットメントと、2026年までにジェンダ/) - 2021年7月2日 フランス、パリ、2021年7月2日―「ジェンダー平等を目指す全ての世代のためのパリフォーラ - [‎Generation Equality Forum(GEF) 平等を目指す全ての世代フォーラム:フェミニストの躍動](https://www.unwomen-nc.jp/‎generation-equality-forum(gef)-平等を目指す全ての世代フォーラム/) - 6月30日から7月2日までのパリで開催される平等を目指す全ての世代フォーラムでは、世界中の政府、フェミニスト指 - [行動へのコミットメント: 平等を目指す全ての世代連合が変革を推進‎:‎平等のための行動(#ActForEqual)の方法を見つけ、コミットしよう](https://www.unwomen-nc.jp/行動へのコミットメント-平等を目指す全ての世代/) - (‎2021年6月7日) 2021年6月30日から7月2日までパリで開催される平等を目指す全ての世代 (Gen - [小学生のファンドレイザー ~Gender Inequalityに興味を持った少女から日本協会へ寄付金~](https://www.unwomen-nc.jp/小学生のファンドレイザー ~gender-inequalityに興味を持っ/) - 2月中旬、小学生6年の少女がファンドレイザーを兼ねての誕生日会で、プレゼントの代わりにUN Womenへの寄付 - [緊急支援から生計維持サポートへ、UN Women、COVID-19(新型ウイルス感染症)の影響に苦しむ女性・少女に投資を促進](https://www.unwomen-nc.jp/緊急支援から生計維持サポートへ、un-women、covid-19新型ウ/) - 2021年6月1日 「家庭であれ、医療センターであれ、学校であれ、介護施設であれ、人々を繋いで社会をまとめてい - [インターセクショナル・フェミニズムとは?なぜ今、重要なのか?](https://www.unwomen-nc.jp/インターセクショナル・フェミニズムとは?なぜ/) - 2020/7/1 Medium.com/@UN_Womenから転載 新型コロナウイルス感染症が世界各地に与えた - [ジェンダー平等に向けての6つの行動連合(Action Coalition)の取り組み](https://www.unwomen-nc.jp/ジェンダー平等に向けての6つの行動連合(action-coalition/) - GEF:6行動連合(Action Coalition) 「平等を目指す全ての世代のためのフォーラム(Gener - [‎警官によるジョージ・フロイド暴行致死事件から1年の日におけるヌクカUN Women事務局長の声明](https://www.unwomen-nc.jp/‎警官によるジョージ・フロイド暴行致死事件か/) - ‎ (2021年5月25日) ‎ ジョージ・フロイドの死は、世界的に、ほぼ、すべての大陸で、不平等、人種差別、 - [今年の「国際女性デー」の取り組みとして、株式会社ポーラが日本協会にキャンペーンの売り上げの一部を寄贈](https://www.unwomen-nc.jp/今年の「国際女性デー」の取り組みとして、株式/) - 大手化粧品メーカー、株式会社ポーラ(本社:東京都品川区)は、「国際女性デー」の取り組みの一環として、世界で困難 - [2020年度活動報告を掲載しました。](https://www.unwomen-nc.jp/2020年度活動報告を掲載しました。/) - 活動報告 - [緊急寄付のお願い!パンデミック危機の深刻な影響に苦しむインドの女性に支援の手を!キャンペーン:5月19日-7月末](https://www.unwomen-nc.jp/緊急寄付のお願い!パンデミック危機の深刻な影/) - 今年の4月以来、インドではCOVID-19(新型コロナウイルス感染症)の感染者がうなぎ上りに増え、医療システム - [平等を目指す全ての世代の活動:社会の課題に声をあげるマーケティングコミュニケーションのスペシャリスト、ローラリンさん](https://www.unwomen-nc.jp/平等を目指す全ての世代の活動:社会の課題に声/) - 女性の権利を向上させるために、世界中で何十億もの人たちがジェンダー平等の歴史の流れに乗って日々声をあげ、立場を - [2021年次事業・2020収支報告を更新しました](https://www.unwomen-nc.jp/2021年次事業・2020収支報告を更新しました/) - 年次事業・収支報告 - [ICTで世の中を変えている若い女性たち‎](https://www.unwomen-nc.jp/ictで世の中を変えている若い女性たち‎/) - 4月22日の「ICTにおける少女国際デー」は、ICT分野の女の子を祝福して、技術教育とスキルトレーニングをサポ - [緊急寄付のお願い!バングラデシュのロヒンギャキャンプ(コックスバザール)で大火事が発生](https://www.unwomen-nc.jp/緊急寄付のお願い!バングラデシュのロヒンギャ/) - 焼け出された女性たちにディグニティーキット(緊急に必要な日用品のセット)を! 2021年3月22日、コックスバ - [公正で健全な世界の構築には女性・少女への投資が必要(抄訳)](https://www.unwomen-nc.jp/公正で健全な世界の構築には女性・少女への投資/) - 4月7日の世界保健デーに寄せて、UN WomenはCOVID-19や悪化の一途をたどる不平等と最前線で闘ってい - [グローバルな女性役員組織WCDの寄付推奨団体に選ばれました。](https://www.unwomen-nc.jp/グローバルな女性役員組織wcdの寄付推奨団体に選/) - 国連ウイメン日本協会はこのほど、WCD(Women Corporate Directors)日本支部から、コロ - [真のリーダーシップとは:日々、不平等と闘うネパールのダリット女性リーダー、ラクシュミ・バディさん](https://www.unwomen-nc.jp/真のリーダーシップとは:日々、不平等と闘うネ/) - 2021/3/10 ネパールのダリット(被差別カースト)の女性リーダー、ラクシュミ・バディさんは、コロナ禍にお - [ジェンダー平等を加速するコミットメントとアクティビズムを確認し、「平等を目指す全ての世代のためのフォーラム」メキシコ、閉幕(抄訳)](https://www.unwomen-nc.jp/ジェンダー平等を加速するコミットメントとアク/) - 2021年3月31日 若者・フェミニストの運動が呼びかけを行動に移す助けとなる模範となるコミットメントをするこ - [政治における女性参画 新たなデータが示す成長と後退](https://www.unwomen-nc.jp/政治における女性参画 新たなデータが示す成/) - 2021年3月10日|ジュネーヴ|ニューヨーク 政治的権力の最高レベルのポストを占める女性の数が増加しているに - [第65回国連女性の地位委員会(CSW65)](https://www.unwomen-nc.jp/第65回国連女性の地位委員会csw65/) - In Focus: UN Commission on the Status of Women (CSW65) - [国連「国際女性デー」オンライン・チャリティ・トークイベントの録画のご案内](https://www.unwomen-nc.jp/国連「国際女性デー」オンライン・チャリティ・/) - 国連ウィメン日本協会主催:国連「国際女性デー」オンライン・チャリティ・トークイベントが、3月7日にウエビナーに - [女性器切除(FGM)の根絶のための国際デー FGM根絶のための国際デーにむけたUN Womenのステートメント](https://www.unwomen-nc.jp/女性器切除(fgm)の根絶のための国際デー fgm根絶/) - 今こそ、FGM根絶のために連携し、資金を提供し、アクションを! 2021年2月6日 ヤッタ・ファーンブレーさん - [意思決定の場に女性の参加を要求しよう(抄訳)](https://www.unwomen-nc.jp/意思決定の場に女性の参加を要求しよう抄訳/) - 2021年3月1日 un-women.medium.com の掲載記事 アメリカ合衆国初の黒人女性連邦議会議員 - [COVID-19の拡大から自分の小規模事業を守ろうと立ち上がったミャンマーの女性](https://www.unwomen-nc.jp/covid-19の拡大から自分の小規模事業を守ろうと立ち上/) - 2020/05/04 執筆者:シュエ・ミヤ・テイン、レリー・ロタ* ミャンマー、シットウェ:ミントさん**は今 - [3月7日に、「国際女性デー」オンライン・チャリティ・トークイベント開催 「難民キャンプから未来への希望を育む」 ~バングラデシュのロヒンギャ難民女性支援の現場から~](https://www.unwomen-nc.jp/3月7日に、「国際女性デー」オンライン・チャリテ/) - 3月8日は国連「国際女性デー」です。世界中の難民キャンプや貧困地域で力強く生きる女性・少女たち。長びく紛争や困 - [演じた役を通して女性に対する暴力がもたらす悪影響を実感 〜 UN Women親善大使、多くの受賞歴を誇る俳優ニコール・キッドマンさん](https://www.unwomen-nc.jp/演じた役を通して女性に対する暴力がもたらす悪/) - 2020/12/29 ガーディアン掲載記事より 今年私たちは想像もしていなかった暮らしを強いられました。健康や - [世界人権デーにルース・ベイダー・ギンズバーグ判事の偉業と人生をたたえる女性リーダーと法律専門家たち](https://www.unwomen-nc.jp/世界人権デーにルース・ベイダー・ギンズバーグ/) - 2020/12/10 UN Womenは、2020年国際人権デーに開催された、世界の著名な指導者、法学者、専門 - [2020年、女性にとっての決定的瞬間(抄訳)](https://www.unwomen-nc.jp/2020年、女性にとっての決定的瞬間抄訳/) - 2020年12月17日 UN-Women.Medium.com掲載記事より 2020年は、COVID-19(新 - [ジェンダーに基づく暴力と闘う16日間の活動](https://www.unwomen-nc.jp/ジェンダーに基づく暴力と闘う16日間の活動/) - 今こそ行動を!:パンデミック禍でも女性に対する暴力廃絶の助けになる10の方法(抄訳) 2020年11月17日( - [国際女性デー 2021年国際女性デーのテーマ「リーダーシップを発揮する女性たち:コロナ禍の世界で平等な未来を実現する」](https://www.unwomen-nc.jp/国際女性デー-2021年国際女性デーのテーマ「リーダ/) - 2020/11/10 UN Womenは、2021年3月8日の国際女性デー(IWD 2021)のテーマを、「リ - [クリスマス・年末募金のお願い:ディ グニティーキット(尊厳を保つために必要な生活必需品)](https://www.unwomen-nc.jp/クリスマス・年末募金のお願い:ディ-グニティ/) - 自然災害・紛争下では必要なものをまとめる暇もありません! ご支援者の皆様 皆様もご経験あると思いますが、旅行 - [「女性に対する暴力撤廃国際デー」キャンペーン](https://www.unwomen-nc.jp/「女性に対する暴力撤廃国際デー」キャンペーン/) - コロナ禍で増大する女性に対する暴力!ご寄付をどうぞよろしくお願い申し上げます! 今年も、11月25日の「女性に - [COVID-19に最前線で立ち向かう難民女性](https://www.unwomen-nc.jp/covid-19に最前線で立ち向かう難民女性/) - 2020/10/15 高齢者は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対して最も脆弱な集団の1つで、高 - [女性に対する暴力撤廃の国際デー UN Women事務局長、女性に対する暴力を撤廃するよう各国政府にアピール](https://www.unwomen-nc.jp/女性に対する暴力撤廃の国際デー un-women事務局長、/) - Date: 2020年11月16日 COVID-19(新型コロナウイルス感染症)パンデミックの勃発以来、女性 - [ハビバ・サラビ博士との対談より:「すべての女性が平和に暮らし、自分の権利を認めることができるアフガニスタン。それが私たちのビジョンです」](https://www.unwomen-nc.jp/ハビバ・サラビ博士との対談より:「すべての女/) - 2020/10/19 ハビバ・サラビ博士はアフガニスタンの先駆的指導者であり、アフガニスタン国内で現在行われて - [女性のリーダーが大きく取り上げられないのはなぜか...女性リーダーの5つのストーリー(後編)](https://www.unwomen-nc.jp/女性のリーダーが大きく取り上げられないのはな-2/) - 2020/9/14 女性は男性と同じように有能なリーダーになれるかというのは、これまで一度も問われたことはあり - [国際ガールズ・デー 今知ってほしい、先頭に立って活動している次世代の少女たち](https://www.unwomen-nc.jp/国際ガールズ・デー 今知ってほしい、先頭に立/) - 2020/10/8 UN Women Medium掲載記事より 世界各地で、少女たちが変化を起こしています。社 - [国連安全保障理事会決議1325:女性・平和・力](https://www.unwomen-nc.jp/国連安全保障理事会決議1325:女性・平和・力/) - Stories │News and statements | Timeline │ Infographic | - [COVID-19:新型コロナウイルス感染症による社会的・経済的影響から女性を守る対策を講じている国は、8か国に1か国にとどまることが、新データから明らかに](https://www.unwomen-nc.jp/covid-19:新型コロナウイルス感染症による社会的・経/) - & - [女性のリーダーが大きく取り上げられないのはなぜか...女性リーダーの5つのストーリー(前編)](https://www.unwomen-nc.jp/女性のリーダーが大きく取り上げられないのはな/) - 2020/9/14 女性は男性と同じように有能なリーダーになれるかというのは、これまで一度も問われたことはあり - [国連ハイレベル会合で世界の指導者たちは、北京行動綱領のビジョン実施に向けて努力を再結集](https://www.unwomen-nc.jp/国連ハイレベル会合で世界の指導者たちは、北京/) - (プレスリリースより抜粋) 10月2日 (ニューヨーク、10月2日) — 100か国以上が昨日、国連 - [プレスリリース:COVID-19によって広がる男女間の貧困格差---UN WomenとUNDPが新データを公開](https://www.unwomen-nc.jp/プレスリリース:covid-19によって広がる男女間の貧困/) - 2020/09/02 新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大により、ここ数十年にわたって成果を挙げてきた極度の - [北京行動綱領がもたらした5つの画期的成果(抄訳)](https://www.unwomen-nc.jp/北京行動綱領がもたらした5つの画期的成果(抄訳/) - 2020年3月20日 世界は25年前、北京である約束をしました。世界中の女性・少女が平等な権利と機会を持てるよ - [「私達は人々の人生を変えてきました。変化の担い手として活動してきました」](https://www.unwomen-nc.jp/「私達は人々の人生を変えてきました。変化の担/) - 2020/8/17 世界のどこであれ人道危機が発生すると、最初の対応者として、またリーダーとして女性は重要な役 - [あなたが見逃しているかもしれない、ジェンダー平等についてのグッドニュースです!](https://www.unwomen-nc.jp/あなたが見逃しているかもしれない、ジェンダー-2/) - COVID-19は世界中の生活のあらゆる面に影響を与えているため、ニュースサイクルの中心で、私たちの関心とエネ - [ガザ地区においてCOVID-19によるロックダウンで引き離された母子の再会を支援](https://www.unwomen-nc.jp/ガザ地区においてcovid-19によるロックダウンで引き離/) - パレスチナでは、新型コロナウイルスによるロックダウンのために法的な後ろ盾を失った多くの女性が、子どもとの面会交 - [COVID-19感染拡大の最中そして収束後も、女性と少女に対するオンライン上の暴力に真剣に向き合うべき理由](https://www.unwomen-nc.jp/covid-19感染拡大の最中そして収束後も、女性と少女に/) - 2020/7/21 セシリア・ムウェンデ・マウンドゥさんはケニアを拠点とする放送ジャーナリストで、ジェンダーデ - [UN Women、ベイルート爆発で被害をこうむった女性・少女を緊急支援](https://www.unwomen-nc.jp/un-women、ベイルート爆発で被害をこうむった女性・少/) - 深刻な経済危機にあえいでいたレバノン、今度は爆発に見舞われ、復興計画の中心に女性を置く必要に迫られています。 - [緊急支援のお願い:8月19日は世界人道デーです!](https://www.unwomen-nc.jp/緊急支援のお願い:8月19日は世界人道デーで/) - 世界人道デーは8月19日、いつもは私たちの目に触れない世界の片隅で困難の中で暮らす人たちに心を寄せ、その人たち - [COVID-19感染拡大が続く中、ハイテク大手、UN Womenと協力してドメスティックバイオレンスの被害者に命を守る情報を提供](https://www.unwomen-nc.jp/covid-19感染拡大が続く中、ハイテク大手、un-womenと協力し/) - 2020/6/24 世界で数十億の人がいまだ新型コロナウイルスの感染拡大に伴うロックダウン下にある中、家庭内に - [第64回国連女性の地位委員会(CSW64)の会期終了、次年度CSWの優先テーマを発表](https://www.unwomen-nc.jp/第64回国連女性の地位委員会(csw64)の会期終了、次/) - 2020年7月14日 2020年7月14日、ニューヨーク―の国連本部において、第64回国連女性の地位委員会(C - [UN Womenとともに最前線でCOVID-19に向き合うロヒンギャの女性](https://www.unwomen-nc.jp/un-womenとともに最前線でcovid-19に向き合うロヒンギャの女/) - UN Womenアジア太平洋地域ウェブサイトより2020/6/3 世界中でロックダウンが行われて社会や経済が深 - [UN Womenが誕生して10年、女性の声、権利、優先事項をセンターステージに! プムズィレ・ムランボ=ヌクカUN Women事務局長のメッセージ](https://www.unwomen-nc.jp/un-womenが誕生して10年、女性の声、権利、優先事項をセ/) - 2020年7月2日 UN Womenは今日10歳の誕生日を迎えました。2010年7月2日、国連総会は国連システ - [ニコール・キッドマンさん(動画)"女性に対する暴力をなくすため、あなたの役割を果たして”](https://www.unwomen-nc.jp/ニコール・キッドマンさん 女性に対する暴力を/) - UN Women(国連女性機関)の親善大使であり、アカデミー賞受賞映画俳優のニコール・キッドマンさんは、COV - [動画『陰のパンデミック:新型コロナウイルスの影響で増加するドメスティック バイオレンス』(60秒)ナレーター:Kate Winsletさん](https://www.unwomen-nc.jp/動画『陰のパンデミック:新型コロナウイルスの/) - 翻訳・字幕制作:UN Women(国連女性機関)日本事務所 ナレーターは、映画「タイタニック」のヒロインとして - [UN Womenの新型コロナウイルス感染症への対応(抄訳)](https://www.unwomen-nc.jp/un-womenの新型コロナウイルス感染症への対応抄訳/) - UN WomenはCOVID-19(新型コロナウィルス感染症)危機が女性・少女に及ぼす影響を緩和して、長期にわ - 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(抄訳 )](https://www.unwomen-nc.jp/ジェンダー平等が実現した-理想の国-理想の国-equiterra/) - ジェンダー平等が達成した国を見つけました!ジェンダー平等理想国Equiterraでは、性別に関係な - [リベリアで正義とジェンダー平等のために戦う](https://www.unwomen-nc.jp/リベリアで正義とジェンダー平等のために戦う/) - 「平等を目指す全ての世代のためのキャンペーン」 の世代間シリーズでは若者が先にたって対話をリードしています。リ - [国際女性デー(3月8日)に寄せる アントニオ・グテーレス国連事務総長メッセージ:      男女の権力格差](https://www.unwomen-nc.jp/国際女性デー(3月8日)に寄せる-アントニオ・グ/) - 差別的な法律の撤廃から女児の就学者の増大に至るまで、女性の権利はここ数十年で目覚ましい前進を遂げました。しかし - [女性性器切除(FGM)の根絶のための国際デー](https://www.unwomen-nc.jp/女性性器切除(fgm)の根絶のための国際デー/) - 2020/2/4 過去から学び、前へ進もう―FGM根絶に向けた世界規模の戦い Medium.com/@UN_W - [CSW64(北京+25)が会期短縮に](https://www.unwomen-nc.jp/csw64北京25)が会期短縮に/) - 3月9~20日、第64回国連女性の地委員会(CSW64)がニューヨークの国連本部で開催される予定でした。しかし - [国連国際女性デー ミモザチャリティランチョン 中止のお知らせ](https://www.unwomen-nc.jp/国連国際女性デー ミモザチャリティランチョン/) - 2020年3月10日(火)国際文化会館で開催予定のイベントですが、新型コロナウィルス感染症拡大に伴う参加者およ - [ベトナムにおける女性の生活基盤と災害・気候変動に対するレジリエンスの強化 ](https://www.unwomen-nc.jp/ベトナムにおける女性の生活基盤と災害・気候変/) - 2020/1/8 UN Womenアジア太平洋地域ウェブサイトより ベトナムの農村に住む51歳の女性、トラン - [国連「国際女性デー」ミモザ チャリティ ランチョン(3月10日開催)定員に達し募集を終了](https://www.unwomen-nc.jp/国連「国際女性デー」ミモザ-チャリティ-ランチョ/) - 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カンヌ―脱ステレオタイプ同盟は、ジェンダー平等と女性の権利のための国連機関、UN Womenが立ち上げ、業界が - [クラウドファンディングプロジェクト完了のご報告](https://www.unwomen-nc.jp/クラウドファンディングプロジェクト完了のご報/) - クラウドファンディングによるシリア難民支援プロジェクトに多くのご支援をいただき、ありがとうございました。 皆様 - [夫亡き後の人生-寡婦の権利、尊厳、正義](https://www.unwomen-nc.jp/夫亡き後の人生-寡婦の権利、尊厳、正義/) - 伴侶の喪失は耐え難い苦痛です。多くの女性の場合、ベーシックニーズ(生きていくのに最低限必要なもの)や人権、尊厳 - [12月1日、内閣府と共催でシンポジウムを実施。自分を受け入れ自分を認め、一歩踏み出す~「キキ」の魅力と「自己肯定感」受付終了しました](https://www.unwomen-nc.jp/12月1日、内閣府と共催でシンポジウムを実施。自/) - 2018/12/01国・地方連携会議ネットワークを活用した男女共同参画推進事業 シンポジウム 自分を受け入れ自 - [平和に暮らしたい](https://www.unwomen-nc.jp/平和に暮らしたい/) - 2018/05/21 バングラデシュ難民キャンプで暮らすロヒンギャ女性が語る悲しみ、そして再起への願い セヌ・ - [かつて妻を殴ったことを恥ずかしく思い、心を改めました](https://www.unwomen-nc.jp/かつて妻を殴ったことを恥ずかしく思い、心を改/) - ある水曜日の午後9時。ベトナムの大都市ダナン。自宅を兼ねた店の外で、6人の男性グループが座ってビールを飲みなが - [ドネーションページを公開しました。](https://www.unwomen-nc.jp/ドネーションページを公開しました。/) - ドネーションページを公開しました。 - [国連アジア太平洋閣僚会議開催、ジェンダー平等実現のための変革が急務と訴え](https://www.unwomen-nc.jp/国連アジア太平洋閣僚会議開催、ジェンダー平等/) - 2019/12/2 UN Womenアジア太平洋地域Webサイトより アジア太平洋全域から500名を超える閣僚 - [2019年、女性が達成した決定的瞬間(要訳)](https://www.unwomen-nc.jp/2019年、女性が達成した決定的瞬間(要訳)/) - 2019年12月20日 史上初めての女性だけの宇宙遊泳からスーダン女性が指導した革命まで、この12か月に女性が - [**「プレゼント当選」や「○○協会から寄付金を送金」などをうたった振り込み依頼にご注意ください**](https://www.unwomen-nc.jp/**「プレゼント当選」や「○○協会から寄付金/) - 【2019年2月22日】 「プレゼント当選」や「○○協会から送金がある」などとうたい、その手数料等を国連ウィメ - [「女性に対する暴力撤廃の国際デー」に寄せた国連機関の共同声明](https://www.unwomen-nc.jp/「女性に対する暴力撤廃の国際デー」に寄せた国/) - 2018/11/25 女性に対する暴力撤廃の国際デー、ジェンダーに基づく暴力撤廃に向けた16日間 国連開発計画 - [暴力で傷ついた心を演劇で癒すレバノンでの取り組み](https://www.unwomen-nc.jp/暴力で傷ついた心を演劇で癒すレバノンでの取り/) - ジェンダーに基づく暴力撤廃に向けた16日間 人形劇を交えた観客参加型の演劇をつうじて、男女が自らの権利について - [ネパール災害復興:新しいキャリアへのチャレンジ](https://www.unwomen-nc.jp/ネパール災害復興:新しいキャリアへのチャレン/) - 田中由美子 2015年4月にネパールで起きた大地震は、死者9,000人、負傷者約20,000人で、全壊家屋約 - [2018年の世界を振り返って―女性の大きな前進  WUNRNより転載](https://www.unwomen-nc.jp/2018年の世界を振り返って―女性の大きな前進  wunrn/) - (WUNRNとは、女性と少女に関する国連の情報をレポートし配信するNGOです。) アレクサ・アンダーウッド、 - [人身売買から逃れ、人生を再スタートさせたたカンボジア人女性たち](https://www.unwomen-nc.jp/人身売買から逃れ、人生を再スタートさせたたカ/) - UN Womenがカンボジアとミャンマーの人身売買を防ぐために設けたプログラムを通じて、自分たちの美容室を始め - [ヌル・オマールさん「内戦の傷も癒え、将来に自信が持てるようになりました」](https://www.unwomen-nc.jp/ヌル・オマールさん「内戦の傷も癒え、将来に自/) - 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この国際デーに先駆け、20日、国連ウィメン日本協会とWomEnpowered International ( - [女性に対する暴力撤廃の国際デーによせるプムズィレ・ムランボ=ヌクカUN Women事務局長のステートメント](https://www.unwomen-nc.jp/女性に対する暴力撤廃の国際デーによせるプムズ/) - もし私の願いをひとつかなえてもらえるなら、レイプを完全になくすことをあげるでしょう。これは紛争の重要兵器であ - [女性平和構築者のパワー](https://www.unwomen-nc.jp/女性平和構築者のパワー/) - 女性平和構築者のパワー(抜萃) 女性は、正義、平和、安全保障の分野でパイオニア的な活動をしてきました。それなの - [私はファトミラ・ダジラニ、児童婚のサバイバーでアクティビスト(活動家)](https://www.unwomen-nc.jp/私はファトミラ・ダジラニ、児童婚のサバイバー/) - 世界中の大多数の人は毎日歴史の流れにうまく乗っています。彼らは声をあげ、立場をはっきりさせ、人々を動員し、女性 - [休業のお知らせ](https://www.unwomen-nc.jp/休業のお知らせ/) - 男女共同参画センター横浜(フォーラム)は、受変電設備更新工事に伴い、年末年始休館を含め、12/29(日)~20 - [国連「国際女性デー」ミモザ・チャリティ・ランチョン開催のご案内  スペシャルゲストは「スカーレット」のモデルといわれている、神山清子さん!](https://www.unwomen-nc.jp/国連「国際女性デー」ミモザ・チャリティ・ラン/) - 3月8日は国連「国際女性デー」です。また2020年は、世界のジェンダー平等社会をめざすUN Womenは 設立 - [女優エマ・ワトソンが、UN Women親善大使に就任](https://www.unwomen-nc.jp/女優エマ・ワトソンが、un-women親善大使に就任/) - 女優エマ・ワトソンがUN Womenの親善大使に 2014年7月8日、UN Womenは英国の女優、エマ・ワト - [親善大使エマ・ワトソン、初のウルグアイ訪問](https://www.unwomen-nc.jp/親善大使エマ・ワトソン、初のウルグアイ訪問/) - UN Women親善大使 エマ・ワトソンさん、ウルグアイを初訪問。 女性の政治参加を求める – リーダーシップ - [アメリカのオスカー女優アン・ハサウェイがUN Women親善大使に就任しました](https://www.unwomen-nc.jp/アメリカのオスカー女優アン・ハサウェイがun-women親/) - 2016年6月17日 UN Women 日本事務所 アン・ハサウェイさんUN Women親善大使に就任 201 - [ベトナムにおける女性と女児に対する暴力のない地域づくりプロジェクトを詳しく紹介します](https://www.unwomen-nc.jp/ベトナムにおける女性と女児に対する暴力のない/) - 女性と女児に対する暴力の防止に男性の参画を促す取り組み 26才のトラン・ヴァン・チュオンさんは、隣人の女性が夫 - [ロヒンギャ](https://www.unwomen-nc.jp/ロヒンギャ/) - UN Womenは近年難民危機を背景に人道支援活動に力を入れています。自然災害やその他の危機は男性、女性に違っ - [「女性に対する暴力撤廃国連信託基金 2017年次報告書」が発表されました](https://www.unwomen-nc.jp/「女性に対する暴力撤廃国連信託基金 2017年次報/) - 世界の女性の3人にひとりは、ジェンダーにねざした暴力の被害者と言われています。国連ウィメン日本協会は、昨年に引 - [「ロヒンギャ難民女性支援」実施報告](https://www.unwomen-nc.jp/「ロヒンギャ難民女性支援」実施報告/) - 国連ウィメン日本協会2018年度拠出金支援プロジェクト ロヒンギャ難民危機への対応:学習、生計、コミュニティー - [チャリティ朗読会『赤毛のアン』参加者募集中](https://www.unwomen-nc.jp/チャリティ朗読会『赤毛のアン』参加者募集中/) - チェンバロと奏でる青木裕子の『赤毛のアン』チャリティ朗読会 参加者募集 国連の「国際ガールズ・デー2019」グ - [スポットライト:女性と共に進める気候行動](https://www.unwomen-nc.jp/スポットライト:女性と共に進める気候行動/) - 国連は、第74回国連総会に併せて9月23日にニューヨークで開かれる国連気候行動サミット2019の準備を進めてい - [チャリティ朗読会『赤毛のアン』は大盛況で終了](https://www.unwomen-nc.jp/チャリティ朗読会『赤毛のアン』は大盛況で終了/) - 国連[国際ガールズ・デー]のグローバル・キャンペーンの一環として、「チェンバロと奏でる青木裕子の『赤毛のアン』 - [UN Womenはベネズエラからの移民女性に対して公共サービスを保証](https://www.unwomen-nc.jp/un-womenはベネズエラからの移民女性に対して公共サー/) - UN Womenは、コロンビアで政府や他の国連機関と共に、支援プログラム、国境移動許可カード、特別労働許可証( - [10月11日は国連「国際ガールズ・デー」です](https://www.unwomen-nc.jp/10月11日は国連「国際ガールズ・デー」です/) - 10月11日の国際ガールズ・デーでは、どこの場所にいても、少女たちを褒め称えようと呼びかけています。少女たち - [G7から世代間平等へ、パートナーたちがジェンダー平等への行動を呼びかけました](https://www.unwomen-nc.jp/g7から世代間平等へ、パートナーたちがジェンダー/) - 2019/9/24 第74回国連総会において、世界各国のリーダーやジェンダー平等の活動家が集まり、2020年に - [ニュースレター第1号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第1号/) - ニュースレター第1号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.1(PD - [ニュースレター第2号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第2号/) - ニュースレター第2号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.2(PD - [ニュースレター第3号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第3号/) - ニュースレター第3号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.3(PD - [ニュースレター第4号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第4号/) - ニュースレター第4号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.4(PD - [ニュースレター第5号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第5号/) - ニュースレター第5号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.5(PD - [ニュースレター第6号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第6号/) - ニュースレター第6号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.6(PD - [ニュースレター第7号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第7号/) - ニュースレター第7号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.7(PD - [ニュースレター第8号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第8号/) - ニュースレター第8号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.8(PD - [ニュースレター第9号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第9号/) - ニュースレター第9号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.9(PD - [ニュースレター臨時号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター臨時号/) - ニュースレター臨時号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター 臨時号(PDF: - [ニュースレター第10号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第10号/) - ニュースレター第10号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.10( - [ニュースレター第11号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第11号/) - ニュースレター第11号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.11( - [ニュースレター第12号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第12号/) - ニュースレター第12号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.12( - [ニュースレター第13号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第13号/) - ニュースレター第13号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.13( - [ニュースレター第14号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第14号/) - ニュースレター第14号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.14( - [ニュースレター第15号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第15号/) - ニュースレター第15号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.15( - [ニュースレター第16号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第16号/) - ニュースレター第16号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会 ニュースレター Vol.16( - [ニュースレター第17号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第17号/) - ニュースレター第17号を掲載しました。ぜひご覧ください。 国連ウィメン日本協会ニュースレター第17号 - [ニュースレター第18号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第18号/) - 国連ウイメン日本協会ニュースレターvol.18 - [ニュースレター第19号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第19号/) - 国連ウイメン日本協会ニュースレターvol.19 - [ニュースレター第20号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第20号/) - 国連ウィメン日本協会ニュースレターvol.20 - [ニュースレター第21号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第21号/) - 国連ウィメン日本協会ニュースレターvol.21 - [ニュースレター第22号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第22号/) - 国連ウィメン日本協会ニュースレターvol.22 - [ニュースレター第23号](https://www.unwomen-nc.jp/ニュースレター第23号/) - 国連ウィメン日本協会ニュースレターvol.23 - 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[支援する](https://www.unwomen-nc.jp/support/) ## よくある質問 - [相続税申告をお願いしている税理士から直接質問してもいい?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/__trashed/) - はい、お気軽にお問い合わせください。なお、「金融機関・士業の方へ」というページに手続き上の詳細を記載しています - [遺贈ではなく、家族が相続財産から寄付した場合も税金が安くなる?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/遺贈ではなく、家族が相続財産から寄付した場合/) - はい、当協会は認定NPO法人ですから、ご寄付いただいた分は相続税が非課税、所得税・住民税が優遇措置の対象です。 - [そもそも「普通の寄付」と「相続財産からの寄付」って何が違うの?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/そもそも「普通の寄付」と「相続財産からの寄付/) - 相続手続後というタイミングの違いはありますが、寄付の仕方は同じです。重要な違いは「相続財産からの寄付」には相続 - [使わない実家を相続したので寄付したい。](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/使わない実家を相続したので寄付したい。/) - 現物のままではお受けできかねますので、売却後に現金でのご寄付をお願いします。(ご事情がおありでそれが難しい場合 - [国連ウィメン日本協会に遺言執行者になってもらいたい。](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/国連ウィメン日本協会に遺言執行者になってもら/) - 申し訳ありませんが、利害関係者でもあり時間と人手を要することでもあるため、お受けしておりません。 - [私からの寄付だけど、感謝状名義は亡くなった家族の名前にできる?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/私からの寄付だけど、感謝状名義は亡くなった家/) - はい、領収証名義はあなたのお名前で、感謝状名義はお亡くなりになったご家族のお名前で発行出来ます。 - [使途の指定はできる?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/使途の指定はできる?/) - はい、その時点でのプログラム実施状況や受け入れ状況を確認しますので、ご希望をお聞かせください。該当のプログラム - [相続税が発生するほどの財産じゃなかったから関係ない?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/相続税が発生するほどの財産じゃなかったから関/) - いいえ、所得税・住民税が安くなる可能性があります。相続人の当年中の所得(相続した金額は含みません)によって税金 - [遺言書の中で遺贈先に国連ウィメン日本協会を指定したけど、伝えたほうがいい?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/遺言書の中で遺贈先に国連ウィメン日本協会を指/) - 事前開示はお願いしていませんが、確実にご意思が実現されるよう、現金以外のご遺贈の場合はお知らせください。 - [国連ウィメン日本協会に遺贈すると税金が安くなるの?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/国連ウィメン日本協会に遺贈すると税金が安くな/) - はい、相続税(相続人が払う)と所得税(相続人が本人の代わりに払う)が安くなります。相続税については、課税する財 - [遺言書を書いたとしても、誰が遺言どおりに分配してくれるの?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/遺言書を書いたとしても、誰が遺言どおりに分配/) - 遺言書で遺言執行者を指定します。特別な資格は不要で相続財産の受取人でもなることができます。ご家族や専門家などに - [遺贈先が複数の場合それぞれ遺言書の作成が必要?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/遺贈先が複数の場合それぞれ遺言書の作成が必要/) - いいえ、ひとつの遺言書に相続人や遺贈する団体すべてを書くことができます。 - [遺言書は書き直せる?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/遺言書は書き直せる?/) - はい、書き直しも取り消しもできます。作成後に事情や考えが変わって書き換えることは珍しくありません。 - [エンディングノートや手紙ではだめなの?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/エンディングノートや手紙ではだめなの?/) - 思いを伝えることはできますが、法的な効力を持つのはあくまでも遺言書です。 - [家族に頼んでおく方法もあるのでは?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/家族に頼んでおく方法もあるのでは?/) - はい、ご家族に託して相続財産から寄付していただく形もあります。ただ、相続財産からの寄付の場合、寄付者はあくまで - [遺贈するにはどうしても遺言書を作らなければならないの?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/遺贈するにはどうしても遺言書を作らなければな/) - はい、遺贈するためには遺言書が必要です。信託や生命保険を活用する方法もありますが、要件や費用面で制約があります - [UN Womenにしたいけど、他にもしたいから、迷うなあ。](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/un-womenにしたいけど、他にもしたいから、迷うなあ。/) - 遺贈寄付は複数の団体にすることができます。ご自身の財産状況に照らして何をどの団体にと指定する方法と、半分ずつな - [もし残らなかったら、と思うとできません。](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/もし残らなかったら、と思うとできません。/) - 遺贈寄付は契約ではありませんので、残らなかった場合には「このお話はなかったことに!」(無効)となるだけですから - [少額でもいいの?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/少額でもいいの?/) - おいくらでもありがたくお受けしています。遺贈寄付はお金持ちのすることというイメージがありますが、実際は生活費を - [家族に迷惑がかかるのでは?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/家族に迷惑がかかるのでは?/) - 目的を明確にして準備すること、遺贈寄付を家族も喜んでくれるような形にすることが大切です。遺言書を作成することに - [そもそもの話、遺贈寄付って面倒なのでは?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/そもそもの話、遺贈寄付って面倒なのでは?/) - 遺贈寄付自体が面倒というよりも、その前段階の、お金周りの整理整頓にエネルギーがいるかもしれません。でもこれは遺 - [「国連ウィメン・マンスリーサポーター」と「賛助会員」の違いは?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/「国連ウィメン・マンスリーサポーター」と「賛/) - 「国連ウィメン・マンスリーサポーター」は、UN Womenが世界中で実施する女性と少女のための活動を応援するグ - [どのような支払方法がありますか?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/faqlist3/) - ご指定のクレジットカードからの自動引落、または、銀行・郵便局(ゆうちょ銀行)口座からの自動引落です。 クレジッ - [サポーターの金額変更や退会したい場合はどうすればいいですか?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/faqlist6/) - 金額変更や退会はいつでも可能です。事務局までご連絡をいただき次第手続きします。 クレジットカードや銀行口座の引 - [領収書はもらえますか?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/faqlist5/) - はい、確定申告に便利なように毎年1回、1月中に、前年1月〜12月分を1枚におまとめして発行、郵送いたします。 - [寄付は税控除の対象になりますか?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/faqlist4/) - はい、国連ウィメン日本協会は認定NPO法人ですから、ご寄付は税控除(税制上の優遇措置)の対象です。支払う(支払 - [UN Women日本事務所と国連ウィメン日本協会は別の組織ですか?](https://www.unwomen-nc.jp/faqlist/faqlist1/) - はい、別組織です。 UN Women日本事務所は国連機関です。 UN Womenが設置している連絡調整オフィス ## 会計・監査報告 - [2025年](https://www.unwomen-nc.jp/reportlist/2025年/) - [2024年](https://www.unwomen-nc.jp/reportlist/reportlist-2024/) - [2023年](https://www.unwomen-nc.jp/reportlist/reportlist-2023/) - [2022年](https://www.unwomen-nc.jp/reportlist/reportlist-2022/) - [2021年](https://www.unwomen-nc.jp/reportlist/reportlist-2021/) - [2020年](https://www.unwomen-nc.jp/reportlist/reportlist-2020/) - [2019年](https://www.unwomen-nc.jp/reportlist/reportlist-2019/) ## 特設ページ - [最終回・第15話アップしました!(7月15日) UN Women設立15周年記念【15のストーリー:レジリエントな女性たち】1年間の感謝を込めて](https://www.unwomen-nc.jp/speciallyarea/un-women設立15周年を記念して【15のストーリー:レジリ/) - UN Women設立15周年(2025年7月)を記念して、1年間にわたり連載をしてきた【15のストーリー】もい ## 更新リンク - [NEW!8月7日更新はこちら](https://www.unwomen-nc.jp/update_info/2026年4月6日、記事を更新しました。/) ## カテゴリー - [未分類](https://www.unwomen-nc.jp/category/未分類/) - [活動現場から](https://www.unwomen-nc.jp/category/activity-site/) - [声明・発表・報告書](https://www.unwomen-nc.jp/category/statements/) - [協会だより](https://www.unwomen-nc.jp/category/notice/) - [緊急支援・アピール](https://www.unwomen-nc.jp/category/emergency-support-and-appeals/) - [ニュースレター](https://www.unwomen-nc.jp/category/newsletters/) - [イベント](https://www.unwomen-nc.jp/category/events/) - [ピックアップ](https://www.unwomen-nc.jp/category/pickup/) - [プレスリリース](https://www.unwomen-nc.jp/category/press-release/) ## FAQ公開ページ用カテゴリ - [私たちについて](https://www.unwomen-nc.jp/faqopentype/for-about/) - 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